独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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注目の新技術「量子ドット太陽電池」 理論的な変換効率は60%超

この60%超の変換効率と言うのは凄いね。


発言集3 森田特集

上記のURLはガンダムSEEDの科学考証についてのサイトなんだけど、「バッテリー駆動MSは、母艦から発進する前に母艦からチャージされています。いちおう表面の部材のなかにソーラーセルのパネルも貼ってあるので、それからトリクル補充電はできるようになっています。この世界では、太陽電池の変換効率が8割くらいあるっていうふうに設定しているんですが、それでもとてもすべての電力をまかなうことはできないので、あくまでも補助レベルの必要最低限の機能だけ維持できるということですね。」と言う発言がある。

量子ドットってのは、数年前の「空想の宇宙時代における太陽電池発電効率」に迫る発電効率を実現する可能性を持った技術と言える。
これで更に静止軌道で太陽発電を行ったら、どんな電力量を地上に送信可能なんだろう?

悪い方向に走るとこんなのができるなwww

ともあれ、これ程の発電効率があったら、将来は地上で発電するのが正しいと言う事にもなるな。

それと、隣の国がまた始めたね。
量子ドット技術を盗めたら、スパコンがノートPCの大きさにできるし、1m四方の太陽電池で家の電力をオール電化でまかなう事も可能になるかも知れないからね。
ブラックボックス化して、絶対に外に出さない事が大事だろう。

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先ほど、ふと思いついて検索した本がある。
何と言う事もない、昔々に読んだ本なのだが、忘れられない印象を抱いた本だ。

http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=24424

題名は「星の征服者」。
人類がトカゲ型の生命体と戦争を始めてから長い年月が経っていた。
劣勢にある人類は、様々な星を巡って援軍を集めようとする。
そのうちの一つの星の少年「アラン・ベーカーマン」も人類と共に戦う同盟星から派遣されて来た。
彼と主人公は、宇宙を冒険して、かつての人類が、今戦っているトカゲ型の種族と戦って敗れ、殖民星は分断されて歴史を忘れ、特に地球は文明を徹底的に破壊されて、氷河期に叩き込まれた事を知る。

最後の大決戦と、胸の熱くなる様なラスト。
素晴らしいメッセージ性を持った本でした。
でも、子供の頃に図書館で読んだ、当時でさえもボロボロの文学全集の一つでした。

もう、この本を手に取って読むことはないのでしょうか。
思えば、私が子供の頃に読んだ本は、血液が熱くなる様な感動を与えるような本が多かったと思います。

今の子供はそう言う意味では可哀想ですね。
楽しくて、芸も細かい本が多いのでしょうけど、それを差し引いても、人としての誇りを掻き立てられる様な美しい文学を読む機会が乏しいのですから。

私は思います。昔は、今よりも良い時代だったとは思いませんが、世界中の国で誇り高い大人が、自分の心の中の誇りのままに、その熱い血潮を文字として書き綴り、それを新しく生まれて来た者達が憧れと共に読み耽り、心の翼を広げて行く連鎖があったと思います。

今の世界は良くも悪くも温度が下がってます。
私はそれを不幸だと思います。アメリカンですら、格好良い事をCOOLと言う世の中です。
人はこの数十年で変わってしまったのでしょうね。そう思います。
このエントリーは思ったままの事を書き連ねただけです。なんて事無い文章ですので、読み飛ばしてやって下さい。

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真・韓流 或る浪人の手記

この金嬉老ってのは、本当に恐ろしい奴なんだ。
金嬉老事件 - Wikipedia

裁判と服役 [編集]

金は静岡刑務所未決監独房に身柄を移され殺人罪、監禁罪、爆発物取締罰則違反で起訴された。裁判では金の在日朝鮮人としての生い立ちがどれほどの影響を与えたかが主な争点となった。

裁判中に刑務所内での金に対する特別待遇の実態が判明する。金の独房は施錠されておらず散歩や面会なども自由で脱獄手段に用いられる出刃包丁、ヤスリ、ライターなどを持ち込んでいた。これは金が自殺をほのめかしたりして、規則違反がエスカレートしたものだった。

特別待遇は刑務所上級職員の間で申し送り事項になっていた事実も判明し、刑務所の管理体制が問題となって衆議院法務委員会でも責任追及がされる。その結果、法務省矯正局長以下13人の法務関係者上級職員、専従職員13人が停職・減給・戒告・訓告などの処分を受けた。包丁を差し入れたとされる看守が後に服毒自殺をしている。

1972年6月、死刑求刑に対し静岡地裁は無期懲役の判決を下す。1974年6月、東京高裁が控訴棄却。1975年11月4日、最高裁が上告棄却し無期懲役が確定。千葉刑務所で服役。特別永住資格を喪失し日本に再入国しないことを条件に1999年に70歳で仮出所させられ、東京保護観察所を経て同年9月に韓国釜山に強制送還させられた。



金嬉老事件

マスコミや人権団体、そして在日韓国人たちが圧力を掛けまくり、刑務所内で特別扱いを得られるように篭絡してしまった。
日本人の看守は人権意識の高い人達であり、看守達は人権を盾に些細な訴訟を繰り返す金にほとほと困っており、大人しくして貰うためにとてつもない交換条件を呑んだのだろう。
別に金品を貰って篭絡されたのではない。「自殺する」と言う金の行為を制止したいと思う一心から篭絡されたのだ。

犠牲者となった看守の方の冥福を祈りたい。まさに犠牲者としか言えない死に様だったろうから。

http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/12/nfm/n_12_2_2_2_1_2.html
ここに金は名指しで危険人物として書かれている。それ程の危険な人物だったのだ。

この男は、法秩序の紛う事なき敵対者であり、ここまで素行の悪い者が仮釈放等を得られたのは、法を曲げようとする圧力の存在と、刑務所内での管理が不可能になる程にこいつが手強かったからだろう。
法務省が入国を管理しているならば、絶対にこんな奴を日本国内に導きいれてはならない。

こいつは、単に凶悪犯であり、異常者であると言う事以上に、反日的価値観を体現した韓国人の英雄だと言う事と、日本の法秩序を反日勢力が糾合して叩き潰せると言う確信を抱かせた偶像である事が問題。

以前にビートたけしがこいつを演じたドラマが放映されていたが、全ての悪は「日本人の差別」だと言い切ってたのが印象的だった。
ともかく、こいつは絶対に日本に入れてはならない。入れたら、その時点で法務省は国民の安全を守る義務を果たさなかったと非難されても仕方ないだろう。

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最近、架空の人物や獣その他に対して地方公共団体中心におかしな事をする動きが目立っている。

後半で少し。

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[架空の人物あれこれ]の続きを読む
外国人参政権否定論|論題一 在日外国人に、地方選挙を付与すべきか。

題名と内容は同じ。
ぶっちゃけ、これ以上の明快な外国人参政権に対する反論は無いと思う。
それくらい完成度が高く、しかも緻密。

これを読んで、皆で理論武装しましょう。
必要充分以上です。暴力デモは必要ない。

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かなり年度末で忙しいです。更新もままならない位に。

では、内部留保に対して課税する事の愚かしさについて説明します。
内部留保と言うのは何でしょうか?
一般的には企業があげた利益が内部留保されると言う風に思われている様です。
トヨタが利益を何兆円かあげたので、それから各種の支出(配当その他)を差し引いたら内部留保が増える。
それに対して課税しよう。税収が増える。

そんな単純な図式を描いている人は多いと思います。正味、浅墓そのものですが。
実際問題として、内部留保と言うのは、多くの企業で「個人あるいは法人が株式を買う事で投資して貰った資金のプール」と言う意味もあります。
それらを除外して課税するにしても、いずれ大変な手間暇が生じる事は必至です。

また、内部留保についてのリサーチを行うと言う事は、企業に国がいろいろと手を回して、内部の事情を知ろうとする働きを伴います。
こんな事は、後ろ暗くない人でも嫌がるものです。どんな難癖が付けられるのかわかったモンではないですから。

ともかくですが、こんな事はしないが吉なんですね。
現在の日本の問題がデフレであると私は常々言っています。口が酸っぱくなるほど言っています。
で、この内部留保課税を本当に行ったとしたらどうなるでしょう?
デフレの究極の問題点は、国の成長率を押し下げてしまう事にある。その事も何度も何度も述べました。
この内部留保課税は、更に企業全体、国全体の成長率を押し下げます。何しろ、国が蛸配当を求めるのと同じですから。
蛸配当 - Wikipedia

日本の軌道変更 | 復活!三輪のレッドアラート!


この課税方法は、更に日本の成長率を押し下げるでしょう。ぶっちゃけ、こんな課税を行う国では企業活動に支障を来たすと言う事で、外資だけならまだしも、国内の銀行からの融資も海外に逃避する事になります。
円と言う貨幣が日本を見捨ててしまう結果になるでしょう。
世界に類を見ない、新種のキャピタルフライトが発生する事になります。

どれだけ日本が債権国で、国家としての地力を備えていたとしても無駄です。
瞬間的に日本は投資に向かない国。死んでしまった国として認識される事でしょう。

ブルームバーグがこの発言にいち早く反応したのは当然でしょう。
これが実現してしまえば、遂に日本は終わるのです。
日本国内の企業は貸し剥がしで壊滅状態となります。それが一般化すれば、史上最大規模の産業空洞化現象が起きるでしょう。

暴落した日本国内の資産と技術を求める動きがその後にやって来ます。
全ては外国に毟り取られるでしょう。
今ある物を売る事でしか、日本が食いつなぐ事すらできなくなると思います。
この課税案は大規模な破滅をもたらす可能性を持った、恐るべき課税案です。検討する事に何のメリットも無い。
単に外国からの不信を増幅させ、売国議員に外国が手を突っ込んで来て無理矢理にこの課税案を議会で通過させる事もありえます。

日本人の誰も幸せにならない案件と言うのは確かにあるのです。
私としては、これ以上の説明は致しません。この課税案を更に検討するのが正しいと言う向きは、三輪のレッドアラートとの全ての関係を持たないで頂きたい。
私は日本人全員を巻き込んでの一家心中についての詳しい話をしたい変態とは、一切の関係を持ちたくないのです。

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鳩山首相、企業内部留保への課税検討? 発言の真意は不明 2010/2/18 16:10

大企業の内部留保について、鳩山由紀夫首相が2010年2月17日、「適正な課税を行うことも検討してみたい」との考えを示したと新聞各紙が報じた。共産党の志位和夫委員長との会談で、こう述べたという。

ただ会談後、記者団の質問に対し、鳩山首相は「前向きではない」と説明したとも報じられている。また、平野博文官房長官は18日の会見で、「総理は検討すると言い切ったとは思っていない」と述べており、鳩山首相発言の真意は不明だ。


ここまで馬鹿だったとは・・・・。
これは正直驚いた。もう、何をどうコメントして良いのかもわからない。

こんな事をしたら、どんな事になるのか。誰かこの宇宙人総理に説明してやってくれ。
私にはこんな奴と話するのは無理だろう。多分、他の誰だって無理だと思うが。

本気でこの男は頭がおかしい・・・。
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