独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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こちらであるが、一月の間は様子を見て欲しいと言う事で複数の人と約束をしました。
でも、もう耐えられそうにない自分を感じています。

まずは自分自身に降りかかった冤罪関係の自己弁護。まあこれはよろしい。
それからはずっと、どこぞのブロガーが盗用した云々。マスコミはどうたらこうたら。こればっかり。

前回のエントリーのコメントにも書きましたが、私はこう言う自分の本職。最も自分が力強く戦える土俵から逃げ出してしまってる人に対してエールを送り続け、いつか私達の様な素人ブロガーを率いて戦ってくれるものだと期待していました。
夢は儚く消えました。この人は既に週刊誌のゴシップに怒りを燃やし、他のブログ主と争う事しか興味がないようです。

もう、私は経済関係の論を書く事に全く興味を抱けなくなりました。
SOBA様には既に決別のコメントを残させて頂きましたが、自エンド及び植草元教授への賛同も取り消させていただきました。
辛いからです。誰かにこんなに失望させられた事は、ブログを始めてから初めての事です。

今後は自エンドに参加しておられる方々は、経済の事は専門家の植草元教授に全て伺いをたてて下さい。
私ごときが何を言う事も今後はないでしょう。

期限の一月まで後三週間です。その後に「経済を語ろう」のカテゴリーの記事は全て削除します。
その後の三輪のレッドアラートで何を書くかはこれから考えます。ともかく、経済関係は今後一切取り扱う事はないでしょう。
そして、あの下らない経世済民サイトとやらを支援している糞ども。全員呪われて死ね。
お前らには何と戦う事もできないだろうよ。牙を抜かれた犬を神輿に担いでる様な奴らに何ができる?

そして、お前らと一緒に本気で経済を考えるつもりで居た私は、本当に大馬鹿者だった。
それを思い知らせて貰った。感謝する。おかげで無駄な時間を今後は費やさなくて済みそうだ。

私からは以上。

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柳生すばる氏に対する絶縁宣言エントリーにたくさんのエロトラバやエロコメントがやってきている。

こう言う報復を行う、こう言う人間なのだろう。
最低のその下、蛆虫レベルの精神性しか持ち合わせない男である。
彼奴に絡まれるとエロ関係の荒らしがやって来たと言う話は良く聞く。

彼奴は全くもって政治ブロガーの面汚しとしか言えない。
という訳で、更に晒しエントリーを立てた。今回はそう言う事。

全てが偽者の自称ウヨクってのはやる事が陰湿だね。
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[さすが柳生すばるさん、報復のやり方が違う!]の続きを読む
新風も遂に・・・・中国共産党に降伏したか。

Empire of the Sun 太陽の帝国 : 突破経済学で常識をぶち破れ!

抜粋で。

「環境破壊大国の中国は所詮は自滅する!」と言う方も居られるかと思いますが

 アメリカの研究所は「中国の自然エネルギーが20年には06年の3倍に伸びる。これは日本の今の全発電容量の倍にあたる」(1/4朝日2面)と予測しています。

 60年代の文化大革命のころは人口の8割が農業に従事していたと言いますからこれだけでも驚異的なことです!

 この発展の最大の要因は何かと言えば「意思決定の速さ!」です。

 その反対に現在の日本は「ねじれ国会」は別にしたとしても「合議制の(文化の)国」ゆえに意思決定に時間がかかり過ぎるのです。

 民主主義は「差を許せない!」という「嫉妬社会」になり易くシステム上の欠陥でもあります。

 1月3日 TBSで「古代ローマ・夢と挑戦」という3時間番組を放送していました。

 ハンニバルとの闘いであるポエニ戦争あたりまでは小作農中心のローマ軍は一体となって祖国の危機にあたっていましたが勝利の後は多年の戦争のために田畑も荒れ果て・それを買い取った貴族が幅を利かす世の中になって行くのです。

 それを改革しようとする護民官のグラックス兄弟の農地解放が潰(つい)え民衆派のカエサル(ジュリアス・シーザー)の登場となります。

 権力の集中を目指したカエサルは暗殺されましたが養子のアウグストゥスは「ローマ帝国の初代皇帝」となります。

 つまり ローマが大きくなるに従って 王政→共和制→閥族(貴族)政治→帝政 と政体が変化して行ったのです。

 そうしなければローマが古代地中海世界の覇者として1000年も君臨することはとても出来なかったのです。

 私が言いたいのはこのこと↑であって


どうやら、変わり身の早い柳生すばる氏は、中国共産党マンセーに転向した様だ。

遂に新風も、中国共産党に対してマンセーを始めた様だ。
去年まで私達は新風に大きな期待を抱いていた。
しかし結果は知ってのとおり、選挙で議員を出せず、保守層からの支持も得られず・・・と言う中では、考えた末に、こう言う風な方向に転向せざるを得ないのかも知れない。

しかし寂しい事ではある。
Empire of the Sun 太陽の帝国 : 壮士一度去ってまた帰らず!

こちらのエントリーでも、柳生すばるはこんな事を書いている。

 元日の産経新聞【正論】には都留文科大学教授の新保祐司氏の【産経新聞1月1日正論】「明治の精神」に立ちかえろう という一文が載っています。

 これは 「日本人は”美を好む”民族だが明治維新の志士たちのように・稀に”日本人離れした” 義を貫く人間が現れる」ということです。


ここまでは良いのですが、問題は次のここ。

日本人は「和の民族」とか「(文化の中に)美を追求する民族」と言われますが中国人は「義の(文化を持つ)民族」と言えましょう。

 それは「義侠」とか「侠気」にも通じ三国志の「桃園の誓い」や「三顧の礼」にも現れています。


つまり、中国人と言うのは「明治維新の志士達と同じメンタリティの国民性」だと言う事ですね。
つまり、新風が最近良く口にする「維新」とは、中国共産党との連携だと見て宜しいのでしょうか?

・・・・・。もう駄目だな。
今後一切付き合いできない。もう二度と、あちら関係のサイトは訪問しない。
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防衛省・自衛隊:平成17年度以降防衛計画大綱等
頑張って計画立てたのにねぇ。無駄でしたね。


中期防廃止を提言 公明・太田代表 2008.1.4 10:29


 公明党の太田昭宏代表は4日午前、党本部で開かれた新春幹部会で、防衛省の一連の不祥事を踏まえ、現行の中期防衛力整備計画(中期防、平成17年-21年度)について「廃止し、来年度中に新中期防を策定すべきだ」と述べ、装備品調達の在り方の抜本的な見直しを求めた。

 太田氏は「防衛装備品調達の仕組みの変更や随意契約の原則廃止など、過大見積もりの徹底検証も必要だ。自衛隊を含む防衛省全体の組織改革で人員削減も行っていかなくてはならない」とコスト削減の必要性を強調した。


まあ、この関係は2007年の末頃から話はありました。

2007/12/24-13:58 中期防見直し、今年度中は見送り=防衛省改革踏まえ検討-町村官房長官
 町村信孝官房長官は24日午前の記者会見で、現行の中期防衛力整備計画(中期防、2005-09年度)について「見直しは今は行わない。防衛省改革会議の検討を踏まえて考える」と述べ、今年度中は見送る方針を明らかにした。
 中期防の防衛関係費総額は24兆2400億円。3年目に当たる今年度に、国際情勢や財政状況などを勘案して必要な見直しを行うことを定めている。しかし、防衛省の相次ぐ不祥事を受けて設置した防衛省改革会議が来年2月に中間報告を取りまとめることにしているため、同会議の検討状況を反映させる必要があると判断した


まあ、貴方がた防衛省ってのは、言ってみれば「安倍に取り入って昇格した、成り上がり者、新参者、俺達の権益を侵す可能性のある新たな邪魔者」なんですよ。他の省庁から見ればね。
今の官房長官は以前どこに居た人ですか?誰の利益を代表している人ですか?考えて見ればわかる事でしょう・・・・。

それにしても自衛隊の方々。貴方がた本当に脊髄反射得意ですよね。
私は貴方がたのお膝元である、浜松で片山さつき女史が当選してしまった時には呆れ返りましたよ。
片山さつき女史が、その数ヶ月前まで「一体どんな事を自衛隊に向かって吼えていたのか」、それをそっくり忘却して「自衛隊は自民党を応援するものだ!」と頭の堅さを見せ付けて、真の保守政治家を見捨てて・・・それから2年少しでとうとう中期防衛力整備計画までが、貴方がたの応援した自民党と公明党に否定される日を迎えた訳だが・・・・。

この程度の推移も予測できずに、どんな相手と戦争の最中に作戦の展開を予想しあう訳?
絶対負けるよ、あんた達の未来予測能力じゃ。

この程度の推移は当然予測してたんだろ?じゃあ、今後の自衛隊防衛力整備の必要性の否定も従容と受け入れるべきだな。

本当に自衛隊ってお人よしで、将来なんてなるようになると考えてる楽天的な人達が作ってる組織なんだなと・・・・。
今回の事で真剣そう思った。こりゃ戦争したら必ず負けるわ。平時にすら負けてるんだしね。
味方にこんだけ弱くて、敵に強い訳ないわ。
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今度は「地方公務員は特権階級だ!だって給料高いから」だとさww

もう、トラバ送る気にもなれないな。狂ってるよあいつ。
誰かってのももう言わない。アホな上に怨恨や嫉妬に狂ってる奴は怖いね。

で、地方でも国家でも同じ図式な訳だが、ああ言う役所なんてのがどこから首を切って行くのか。「下っ端」からな訳。

本当の特権官僚と言うのは上級職で、キャリア組で、そう言うのは悪い事しても退職金貰って天下りしてしまう。
まあ、駄目な奴、なんか政治ブログランキングにも居る、ああ言う向きは・・・そう言う風な道筋もつけて貰えなかった様だがな。

うん、あんただよ、あんた。
「横須賀に原子力空母が入ると、中国からのミサイル攻撃で撃沈されて、漏れた放射能で周囲が汚染される」と平気で口にするあんたの事だ。

中国が「日本の防衛網の奥深く」の「幅が広い所でも50m程度」の「しかも移動できる」航空母艦に、「一体何処」から、「どんなミサイル」を、「どんな風に測的」して、「命中」させて撃沈できるんだね?
常識あるのか、あんたには。(そもそも、そんな神業ができる国には何処の誰だって勝てやしないよ。)

ともかく、最低限、普通の人間に可能な、正常な思考ができるようになってから軍事関係のブログ書けや。

ああ、脱線したね。なんかアホが目につく所を徘徊してるってのは居心地悪いもんで、ついつい。(あんなのが防衛関係の役所に居たんだからなぁ・・・。自衛隊大丈夫か?)

ともあれ、今の世の中で公務員叩きしても、
・本当の特権階級には手が届かず、
・無為に失業者を増やすばかりで、
・行政サービスは低下し、
・民間に流れた仕事は「耐震強度偽装」とかでメタメタに規制緩和の暗黒面に陥り、
・最悪の場合、外国人に公務だった部分が乗っ取られる

と言う「悪い事づくめ」の悪循環に陥りかねない。

もっとも怖いのは「民営化された元官業」と言うものには、「営利企業になってしまうと国民の非難や糾弾が不可能になる」と言う事。
つまり、文句言っても聞かない、ある意味無敵の開き直った官業が民間企業として成立してしまう事。

民営化はある部分では有効だろうけど、全体としてみたら失敗している。

現在総務相が行っている「独立行政法人の削減数コンテスト」とかを見ても明らか。
「造幣局を民営化する」とか「独立行政法人に現在在職中の職員は全て公務員の身分剥奪」とか言う流れになってしまっている。
各省庁のトップにしてみたら、「自分の子分を生贄に出して組織を纏めていける」なんて事は金輪際信じられないだろう。
徹底的に抵抗するに決まってる。
省庁のトップには権限がある。権力と、それに付随する責任だ。
省庁のトップには子分を守る責任があるに決まってるのだ。(これは民間の子会社社長も本来は同じだろう?)

もう、公務員は独立行政法人への出向を危険だと信じ込んでしまっているだろう。
誰だって今の身分を失いたくないのだから。

しかし、本当に自民党の支持者と言うのは頭が徹底的に悪い。
日本土着の利権勢力やエスタブリッシュメントを徹底的に排除して、その次に外国の利権が入って来て、その外国利権がどんどん「不可触の聖域化」してしまう事を全く恐れていない。

結局、愚者と言うものは「将来の展望など持たない、持てない者」なのだろう。
だから、最初に述べた愚者などは「クリントン政権での一度だけ上手く行った事例」が永続的に上手く行くと思い込んでしまえるのだろう。
(あの愚かな作文をこき下ろしたのが、彼奴が私に怨恨を抱き始める切欠となったのだから、愚者には忠告や忠言、ましてや反論などもっての他と言う事なのだろう。愚者とは押し並べて小人でもあると言う事だ。)

ともかくも、クロフネをはじめとする、ああ言う愚者痴民の意見を、日本国民が鼻で笑う位のレベルに達しないと、日本の再建と言うのは捗々しく進まないのではと、そう思う事しばしだ。

愚論に騙されない国こそが、本来的に平和国家あるいは戦争に陥らない国だろうから。
アホどもが何を憎むのかを、皆にも良く良く見て頂きたいものだ。

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先頃よりの柳生すばる関係のエントリーと、それに対する反響に対して少しまとめを行って起きますね。

果名様よりのコメント

心中的には、私は反中反朝なのですが、かといって極右や極左に傾倒する方々はどうも理解できません。

私は神職保持者なのですが、例えば靖国問題において当事者の一角である神社本庁の友人から、小泉元首相や一部極右が政治パフォーマンスで扱う事の方が許せないと聞きました。例えが悪いのですが、日本の左右両論にある方は、どうも当事者を置いてけぼりにし感情にて、ただ事を荒立てるイメージがあります。

荒立てる以上は何らかの目論見があるのかと思いますが、火をつけて消す算段がないという状態がこれらの方には多いように見受けます。


こちらに名無し様からお返事がありました。

名無し様のコメント

神社本庁は靖国に関係ありません。靖国神社は神社本庁の管理下にはありませんから。
西村はトイレ建設に絡み神社を攻撃して今や関係団体は大変な制約を受けてます。将に彼らや、よーめん一味は害悪としか言い様がないのに、自分達こそが正しいとは…元々あった場所に建て替えるだけで馬鹿みたいに騒ぎ立てて計画を潰し神社と関係団体の関係を悪化させただけですね。


私はチャンネル桜出身のブロガーですが、ご無沙汰しているチャンネル桜の方でも、かなり西村修平は大暴れしたとの事です。
彼奴と彼奴の取り巻きはただただ暴れるのだそうです。

その後の後始末など考えても居ない。
私が柳生すばるの米国旗毀損事件を聞いた時に思った事をそのままここで書き記します。

私は「ああ、柳生は乗せられたのだな」と思いました。
ぶっちゃけ大嫌いな奴ではありますが、柳生すばるは新風連と言わず、結構評判が良いのです。
「良く喋る」「人懐っこくてどこか憎めない奴」でも、あのブログを見れば欠点も一目瞭然です。
あの男は「思った事、関連した事を吟味せずに口に出す男」「調子に乗せられると自制なんかできない男」なのです。

多分あの運命のデモの日の前に、よーめんとかと話してたんじゃないですかね?で、思い立ったが吉日で、手前が例によって一番悪乗りしてしまったんじゃないかとね。
その後によーめんが柳生を煽る煽る。もう誰が糸引いてたか丸わかりに理解できてしまった。

むかーし、自分の相方に刺青した奴が居た。それを思い出したね。
西村修平一味って、瀬戸様に刺青しちゃったんじゃない?「反米右翼」って言う文字の刺青をね・・・。
そう言う風に見えて仕方が無いね。
有難うございます。黙認も同罪ですよね。

雨四光様からのコメント
私は国士としての極右を支持したいのであってウヨクの支持は出来ないです。

この先も新風連の暴走は続くのでしょうね。日本唯一の国士の集う政党が出来ると心踊らせたあの時が懐かしいです。

追伸:数年前の瀬戸さんの逮捕は知っていましたが西村氏の件は勉強不足故知りませんでした。こちらは後日調べてみる事にします。


まさにそれが彼等の狙いでしょう。
瀬戸様は街宣系の活動ではなく、日本を如何にして救うかの模索を始めておられた。
彼の使命はまだ終わっていない。まだ政治家としては若い部類だから、やり直すチャンスは何回でもある。

けれど、多分西村修平一派の狙いは、そう言う瀬戸様の方向を捻じ曲げる事にあると思う。
瀬戸様は議席を取れなかった事で苦しんでおられたし、落胆も一入だった筈。
その後に彼奴等は新風連の中枢に入り込み、暴徒集団として纏め直した。

私は瀬戸様に昔言った事がある。「破壊を志向しないで下さい」と。
まさに連中はその反対を狙っている。「暴力をちょっと振るう位は元気のある証拠だ!法に触れる事も行動しているんだから仕方ないぞ!」とね。
如何にそれが馬鹿げているかは皆も知るとおりだ。このままでは新風は次回の選挙で大打撃を受けるだろう。

正直言って、私は新風など実は応援していない。私が応援しているのは国士たる資質を持つ瀬戸様だけである。私は彼だけを実は応援しているのだ。
彼に可能性を与えてみたい。きっと我々の期待に彼は応えてくれるだろう。
けど、今の新風連を見ているとこりゃ駄目だなと・・・。しか思えない。

獅子身中の虫とは彼奴らの事そのもの。私は「憲法第9条以外の全ての条項の護憲派」である。
彼奴らは憲法の他の規定、結社集会の自由、言論の自由も意に介さない輩である。
無秩序、disorderの化身と言える。社会を腐らせる毒素なのだと。
私は怒りを込めて彼奴等を糾弾する。

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お前なんか前から相手にしていないし、今後も相手にするつもりはない。

構って貰えると思い込んでトラバを送ってくるのは止めろ。

うちのブログは真面目に日本再生の道を模索するサイトなんだ。

お前等の所みたいに愛国芸人がサヨクを叩いてドツキ漫才したり、愚民がケッタイな踊りを踊ったりするバラエティサイトじゃない。

そこんところを良~く理解するように。
お前みたいな輩からのTBがサイトにあったら、学術書に落書きされたように見えるんだよ。
お前のサイトなんかそんなもんだって事。今後はTB送って来ないように。

お前みたいな暴徒と、私は何等の関係も無い。
刑法犯として訴えられない様におとなしくしてる事さえできない輩が・・・。
汚らわしいから今後は訪問も止めて欲しい。
お前みたいな自制心の無いタイプは私は嫌いなんだ。お前って朝鮮人より余程醜い。

ともかく、今後は一切お互いに係わり合いを持たないようにしよう。
ストーカーと関わりをもって楽しい正常人は居ないと理解してくれ。最後の一欠けらでも理性が残ってるならそうしてくれ。
(まあ多分またTB送ってくるだろうな。理性も自制心も良心もなーんも残ってない、肥大した自尊心だけの抜け殻だからな。)

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公務員を憎み、農家を憎む。
そんな不平不満の塊がバブル以降一貫して負け組のTORA氏である。

今回も三輪のレッドアラートと逆の事を書いている。
(しかも追っかけでわざと同じ問題で逆らってみせるのがTORAクォリティ)

今回のミスリード記事は
農業阿修羅地獄計画 | 復活!三輪のレッドアラート!
農業阿修羅地獄計画その2 | 復活!三輪のレッドアラート!
に対する反論記事と言う事だ。

株式日記と経済展望 マスコミは「零細農家イコール弱者」のような形で描きたがります

記事を読んだ感想。「下劣」
何でも金に換算してしまう。誰もが金が欲しくて欲しくて仕方ないと思い込んでいる。
細々とは言わないが、記事を読んでみれば良い。
このTORAと言う人が”ぬくぬくと生きていると自分(TORA)が信じている人達”「農家や公務員」に激しい憎悪と怨念を持っているのは間違いないだろう。

サイトの常連らしい人からも多数の反論が上がっている。

的外れの記事だと思う (あれ) 2007-09-21 19:48:31

必ず誰かを悪者にしていがみ合わせて誰が得するのか、考えてみればいい。レッテル張りばかりだろ。

>農地を売却すれば大金を手にできる。「田んぼ1枚売って何千万円も儲けた」なんていう話はザラにある
ザラにはありませんね。上にもありましたが、何千万円に値するのはどんな土地なのか考えてみればよい。

>仕事がなくて生活に行き詰まり
仕事がなくて、都市へ流入するのでは?

>零細農家の大半が兼業農家なんですよ
機械の値段を調べてみればよい。自動車のような大量生産製品ではない。
確定申告では農業収入で赤字(毎年かなりの費用がかかる)を出しても、会社員の収入と相殺されることはない。

今回は世論操作の悪意を感じます。それを鵜呑みにして追随する奴がいっぱいだね。ブレーメンの笛吹きだ。



こう言う深刻かつ邪悪な輩が、同じく深刻かつ誰かに危害を加えたいと願う者と手を結ぶ為にブログを執筆している。
こう言う恐るべき愚民スパイラルをどこかで終わらせる必要がある。

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