独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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真・韓流 或る浪人の手記

この金嬉老ってのは、本当に恐ろしい奴なんだ。
金嬉老事件 - Wikipedia

裁判と服役 [編集]

金は静岡刑務所未決監独房に身柄を移され殺人罪、監禁罪、爆発物取締罰則違反で起訴された。裁判では金の在日朝鮮人としての生い立ちがどれほどの影響を与えたかが主な争点となった。

裁判中に刑務所内での金に対する特別待遇の実態が判明する。金の独房は施錠されておらず散歩や面会なども自由で脱獄手段に用いられる出刃包丁、ヤスリ、ライターなどを持ち込んでいた。これは金が自殺をほのめかしたりして、規則違反がエスカレートしたものだった。

特別待遇は刑務所上級職員の間で申し送り事項になっていた事実も判明し、刑務所の管理体制が問題となって衆議院法務委員会でも責任追及がされる。その結果、法務省矯正局長以下13人の法務関係者上級職員、専従職員13人が停職・減給・戒告・訓告などの処分を受けた。包丁を差し入れたとされる看守が後に服毒自殺をしている。

1972年6月、死刑求刑に対し静岡地裁は無期懲役の判決を下す。1974年6月、東京高裁が控訴棄却。1975年11月4日、最高裁が上告棄却し無期懲役が確定。千葉刑務所で服役。特別永住資格を喪失し日本に再入国しないことを条件に1999年に70歳で仮出所させられ、東京保護観察所を経て同年9月に韓国釜山に強制送還させられた。



金嬉老事件

マスコミや人権団体、そして在日韓国人たちが圧力を掛けまくり、刑務所内で特別扱いを得られるように篭絡してしまった。
日本人の看守は人権意識の高い人達であり、看守達は人権を盾に些細な訴訟を繰り返す金にほとほと困っており、大人しくして貰うためにとてつもない交換条件を呑んだのだろう。
別に金品を貰って篭絡されたのではない。「自殺する」と言う金の行為を制止したいと思う一心から篭絡されたのだ。

犠牲者となった看守の方の冥福を祈りたい。まさに犠牲者としか言えない死に様だったろうから。

http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/12/nfm/n_12_2_2_2_1_2.html
ここに金は名指しで危険人物として書かれている。それ程の危険な人物だったのだ。

この男は、法秩序の紛う事なき敵対者であり、ここまで素行の悪い者が仮釈放等を得られたのは、法を曲げようとする圧力の存在と、刑務所内での管理が不可能になる程にこいつが手強かったからだろう。
法務省が入国を管理しているならば、絶対にこんな奴を日本国内に導きいれてはならない。

こいつは、単に凶悪犯であり、異常者であると言う事以上に、反日的価値観を体現した韓国人の英雄だと言う事と、日本の法秩序を反日勢力が糾合して叩き潰せると言う確信を抱かせた偶像である事が問題。

以前にビートたけしがこいつを演じたドラマが放映されていたが、全ての悪は「日本人の差別」だと言い切ってたのが印象的だった。
ともかく、こいつは絶対に日本に入れてはならない。入れたら、その時点で法務省は国民の安全を守る義務を果たさなかったと非難されても仕方ないだろう。

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