独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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ブログを休み始めて早くも数ヶ月。
その最中はいろいろと忙しかった。
(4月までは会計で忙殺、5月までは研修と。しかも9月からまた3ヶ月出張だし。)

これからしばらくはブログも書けそうなので、この3ヶ月にあった事とかも書いてみたい。

では後半に。

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中国人とは実に不愉快で、しかも面白い民族である。
この記事を読んでみれば良い。


【中国ブログ】日本人の愛国心「中国人よりもはるかに強い!」
【社会ニュース】 【この記事に対するコメント】 Y! 2009/05/15(金) 10:17

  このブログは中国人ブロガーが日本人の愛国心に触れながら、中国に対する自らの意見を綴ったものである。以下はそのブログより。
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  「もし私が日本人であったならば、私も靖国神社に参拝するだろう」

  上記は台湾の作家、李敖氏の言葉だ。確かに考えてみれば、我々には日本人が靖国神社に参拝することを制止する権利はなく、自国の英雄たちを祭ることを非難する権利も保有していない。

  周知の通り、日本は国土が狭い上に人口は多く、資源に乏しい国家である。このような国家が発展し強大になることを目指すのであれば、武力に頼らずして何に頼ろうか?日本が起こしたのは正義の戦争ではなかったが、それはあくまでも我々にとってということであろう。

  日本人の愛国意識は、我々中国人の愛国意識よりも数十倍もしくは数百倍も強いということを認めなければならない。金融危機の下、日本国民は政府の難関を乗り切るために能動的にお金を出しているという。中国の場合、これは可能だろうか?我々は「日本企業製品のボイコット」を叫びながらも、街中では多くの日本車が走っているし、多くの家庭では日本メーカーの家電が使用されている。テレビでは日本のアニメが放送されているし、音楽を掛ければ日本の音楽が流れている。

  日本の商品は中国産の商品より確実に優れており、優れているからこそ我々は日本製品を購入し、中国製品を粗末に扱っている。

  中国は日本メーカーにとって最大の得意先であり、現在の日本が我々に対して暴挙を働くことなど出来るわけがないのだ。東シナ海の石油問題や尖閣諸島問題において、なぜ我々はもっと強硬な態度が取れないのだろうか?

  日本は何も言ってこないうえに、日本が出来る行動といえば最低限の反撃程度である。普段は「祖国の領土を保護し、完全なものにしよう」と言っているくせに、なぜ中国は何の行動も取らないのだろうか?答えは中国がだらしないからである。中国は空言ばかりだからである。(編集担当:畠山栄)


この中国人は台湾在住らしい。本土でこんな事を言ってたら・・・神隠しに遭うのだろうけどねw

中国人はある意味、日本人を心底恐れている。例えばこの記事を見れば良い。

【中国のブログ】「生卵」を通じて感じた日本人の恐ろしさ
【社会ニュース】 【この記事に対するコメント】 Y! 2009/04/13(月) 11:34
  日本は様々な食材を生で食べる習慣がある。この生食は慣れていない人からすれば苦痛に感じるようである。このブログは仕事で日本を訪れた中国人が、ホテルで供された「生卵」を通じて経験したことを綴ったものである。以下はそのブログより。
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  仕事のため、私は愛憎相半ばする日本を訪れることとなった。日本に足を踏み入れて、まず驚いたのは日本人の秩序への意識の高さである。

  日本の道路では、気の向くままに車線変更する車などは見られなかった。交差点で対向車に出会えば、双方がほぼ同時に停車し、互いに譲り合っていた。横断歩道では、ほぼ全ての車が停車し、歩行者に道を譲るのであった。

  日本を訪れる前は中国国内での報道にあるとおり、物価が非常に高いのだと思っていたが、一人当たりGDPが中国より数十倍も多い国であるにもかかわらず、日本の物価が中国と大差ないのには驚いた。中国に比べ、交通費や外食費が多少高いくらいで、食材や洋服、日用品、車、電化製品などは意外と安かった。

  日本滞在中はホテルに泊まっていたのだが、朝食は日本食であった。日本人は生卵をご飯にかけ、醤油を加えて食べる習慣があるが、私は生の食べ物は嫌だったので、他のおかずだけを食べ、生卵は食べずに残していた。

  次の日の朝食にも同じように生卵があった。眉間にしわを寄せながら、何気なしに卵を触ってみると、今日の卵は熱いではないか。周りの客の様子を見てみると、皆は普通に生卵を食べており、私の卵だけが熱を通してあるようであった。

  私は生卵を食べないということを誰かに喋ったことは無く、ただ生卵を食べずに残しただけである。ホテルの従業員は私が生卵を食べない人間であることを見抜き、次回からは熱を加えた卵を供してくれたのである。

  この出来事は、私が日本で最も震撼した出来事であった。日本人は敬服の念を抱かせる民族であると同時に、何と恐ろしい民族なのだろう。
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(出典:niune的日志意訳編集担当:畠山栄)


この中国人の言う”恐ろしさ”とは、日本人が他者に向ける凄まじい程の関心が中国人に理解できないと言う事なのだろう。
中国人が傍若無人なのは、別に彼等、彼女等が徹底的に邪悪だからではないのだろう。
中国人は”他人の内面”に対する興味が非常に希薄な民族なのだろう。

反対に、日本人は他者の内面、特に好悪の感情に対して極端に敏感である。
KYと言う言葉を考えてみれば良い。
空気を読む事ができない日本人は今も昔も嫌われ者にすらなってしまう運命ですらあるのだ。


中国人が結婚したい外国人は「日本女性」 人気断トツ 2009.5.11 13:20

 【成都(中国四川省)=河崎真澄】華僑向け通信社の中国新聞社がインターネットで中国人の読者を対象に調査中の「結婚したい外国人」アンケートで、男性は4人に1人が「日本人女性」と答えた。これに対し女性の場合は「米国人」「韓国人」にあこがれる回答が集中し、「日本人男性」はわずか3%と振るわない。

 調査には11日までに男性で4100人以上、女性で2100人以上が回答している。複数回答で調査は続いているが、中国人男性が日本人女性と結婚したい理由には「優しい」「かわいい」「なにがなんでも日本女性」といったコメントが並ぶが、一方で、反日感情から「日本人に復讐(ふくしゅう)するため」との屈折した回答や、「日本のアダルトビデオを見て好きになった」などといった困った回答もあった。

 中国人女性の場合は、米国人と韓国人がいずれも14%を超え、英国人8%、フランス人7%、北欧人6%となっている。“白人志向”がうかがえるが、中には「米国籍が欲しい」といった分かりやすい回答もあった。

 韓国人男性が好まれたのは、中国のテレビでも高視聴率の「韓流ドラマ」が影響した。日本人男性について読者コメントはほとんどなく「興味なし」のようだ。


これも面白い記事である。私の周囲を見回してみて思うが、実は日本人女性が中国人と結婚した例は見た事すらない・・・・。
その反対に、私の後輩の男が最近結婚したのは西安(長安)出身の中国人女性だった。

足が凄く細く、腰のくびれも凄い、日本では滅多にお目にかかれないスマートな美人で、長安の上流家庭の出身である。
先日も家族全員が来ていたが、身なりも良く礼儀正しかった。つまり、日本人は中国人女性のそれなり以上の階層を黙って頂いているのである。

ある中国人女性(23歳)と話した時に「日本人と結婚すると姓が変わるんでしょう?そんな事夢にも思ってなかった。苗字が変わるって凄いよ!私、それだけでも日本人と結婚したい。」との事だった。
ちなみに、その女の子も美人・・・・。困ったもんだな。雑種増えまくりだよw

ま、そう言う事なので、中国人の女性はしたたかに日本人を選んでても口には出さないだけみたいだ。(日本に定住している中国人の過半数は女性だって知ってましたか?不法入国では女性が圧倒多数ですしね。)

ここらも中国人お得意のメンツと言うやつなんでしょうね。
他人の内面に興味が薄いから、だから思っても居ない事を口にする。
けど、本音は違う。

ひとりひとりの中国人は別段問題ない相手だけれど、集団になると中国人はメンツにとらわれて身動きが取れない。

本質的に自由の無い民族なのだなと、ある意味同情してしまう。警戒は緩めないがね。

では、また明後日の朝に会いましょう。次回は経済関係の記事です。
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コメント
この記事へのコメント
祝ブログ再開
お仕事がお忙しそうで何よりです。欧米では忙しいのは褒め言葉にならないようですが、日本では立派な褒め言葉でありまして、商売繁盛で忙しい事は本当に何よりです。
北条政子の時代までは女も姓を変えない時代があったようですが戦国期を経験した日本においては姓を変えるのが普通になったのでしょうね。たぶん。宿敵武田家から嫁を貰った上杉景勝を見ていると「姓」や「家」の意味がなんとなくここで成立したような気がいたします。
2009/05/17(日) 15:27 | URL | ケーキ屋 #DL0dExLA[ 編集]
お待ちしておりました
また、暫く記事更新が続くこと嬉しく思います。

引用記事では、男女平等の弊害をくみとれますし、彼らが思うほど日本女性は素晴らしいとは言えなくなってる所が痛いですね(笑)

考察するに、大陸根性といいますか、弱肉強食、否、下手にでるとつけあがる民族なんでしょうな。
2009/05/17(日) 21:24 | URL | はやぶさ #-[ 編集]
普段は特にコメントもせず、ROMばかりでしたが、
再開されたので、コメントをば。
記事の更新を心待にしておりました。
いろんな意味で思考を変えるきっかけとなったブログです。
いままでの記事への感謝と、今後も更新が続くことを祈って。
2009/05/18(月) 03:48 | URL | k2 #-[ 編集]
再開おめでとうございます
三輪様、お仕事ご苦労様です。

前にコメントを書きました小澤英治朗です。

私自身のパソコンが容量オーバーで使用不能状態になりましたので、コメントを書くのが遅くなりました。

改めて、ブログでの更新再開おめでとうございます。

エントリーとは関係ありませんが、どこぞの小泉支持者の仲間のコメントは浪人さんのブログと同じく『自動投稿制限』の設定を行えば、かなり防げます。

削除の件は不在の際にいきなり現れた事だと思いますので、それで削除されたと思いますから、そんなに気にしていません。

どこぞの小泉支持者の事もそうですが、年金や税制、国防の事など参考になりますので、仕事仲間にもこのブログの事を紹介しました。

エントリーとは関係ない話ばかりになりましたが、これからの更新を期待しています。

どうかこれからお体を気をつけて、お仕事頑張ってください。

敬具
2009/05/24(日) 16:42 | URL | 小澤英治朗 #-[ 編集]
TBです
お久しぶりです。再開おめでとうございます。私も負けじと更新してみました(笑

以下、TBです。

松下幸之助「日本の税金は今の半分でも国家運営は可能である」

http://konn.seesaa.net/article/121189093.html
2009/06/10(水) 01:31 | URL | こん #mQop/nM.[ 編集]
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