独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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今回の話はちょっと怖いです。心して読んで下さい。

まずはサワリから。


■■ Japan On the Globe(530)■ 国際派日本人養成講座 ■■■■

The Globe Now: 中国の危ない食品 ~ 民は信無くんば立たず

 食品業者も、地方役人も、そして中央
政府も、国中が騙し合いを続けている。
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■1.病気になったら魚を食べよう■

ある海外メディアが、中国でのこんな市場風景を伝えている。

 70歳過ぎの老婆が魚を売っている屋台の前で、短パンに上半身裸の男に話しかけている。
 「孫の咳が何日も止まらないの。熱もあるし、どうしたらいい?」

 男は自信たっぷりに答えた。

 おばあちゃん、前のときは桂花魚(メバルの一種)を孫に食べさせたんだったな。
 あれは淡水魚だからテラマイシンしか入っていない。すぐには効かないよ。

 あれだと何匹もたべさせなくちゃいけないな。
 それじゃあ、多宝魚(イシビラメ)はどうかな。こっちは淡水魚だ。ちょっと高いよ。

 だけど抗生物質はいっぱい入っている。

 ニトロフラン類に、クロロマイセチン、シプロフロキサチン。きっと効果てきめんだよ。
 さあ、目方をはかってあげよう。

 番組では、これは作り話ではないと断っている。
 食物を通じて健康を守るのは中国の伝統的な「薬膳」の思想だが、これがついには抗生物質で汚染された魚を食べるという「近代化」を遂げたようだ。


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■2.「土地の人間は、ここで養殖した魚は食べないよ」■

『中国の危ない食品』[1]の著者・周勍氏は汚染された魚が養殖される現場を直接目撃している。[1,p28]

 私は広東、浙江、江西、陝西など各省をまわって、じつに恐ろしい光景をこの目で見た。
 年末になると養殖業者である農民は養殖池の底を清掃する。

 彼らは泥をすくい出すと、池の底にシプロキサシン(発癌性のある抗菌剤)、または避妊薬をたっぷりと撒く。
 さらに養殖魚の飼料に大量のホルモン剤を混ぜるのである。
 養殖魚の伝染病の予防・治療と、養殖魚の成長を早めるためである。

 養殖業者たちは異口同音にこう言った。
「土地の人間は、ここで養殖した魚は食べないよ」

 広州各地の養殖池では、農民が水を抜いたあとの池底に、溶けずに残っている避妊薬の錠剤が厚い層をなしているのを何度も目撃した。

 これら錠剤は当地の地方政府が住民の計画出産のために無料で配ったものだという。
 つまりコストゼロなのである。

 北京の飲食業界では「海鮮類は高価なものほど食べてはいけない」が、公然の秘密としてささやかれている。
 なかでも「田うなぎとスッポンは食べるな」である。

 なにしろ、ふつうは2年かけて1キロに成長するスッポンが、促成剤を使うと2、3カ月でその大きさになり、それらが出荷されているのである。

 北京のある有名な産婦人科医院の医師は、周勍氏にこう語ったという。[1,p27]

 近年、北京では性早熟児が珍しくなくなりました。受診に来る患者の中には、先ほどの女の子のように7歳で生理があるとか、もっとひどいケースだと6歳の男の子に髭が生えたりしています。

 ・・・とくに化学物質ホルモン(環境ホルモン)を含んだ水産物の影響が大きい。
 わずかであれホルモン添加によって、20年前には平均14歳だった初潮年齢が、現在では10歳前後に早まっているのです。

 2年かけてようやく1キロに成長するスッポンが2,3カ月で促成されるほど化学物質を使われているのであれば、それを食べた子供にも影響が出るのは当然だろう。

■3.大規模食品中毒事件が続いている■

 『中国の危ない食品』は、いくつもの大規模食中毒事件を列挙しているが、そのごく一部を紹介しよう。

 これらを見ると、上記の養殖魚などは、まだ「安全」な方である事が分かる。

・1996年、雲南省会沢市で工業用アルコールから造られたニセ酒により、36人が死亡、157人が後遺症により身体障害者となった。同様のニセ酒事件は、1998年、山西省朔州などで連続的に発生し、2百数十人が中毒、7人が死亡した。

・1998年、江西省で有機錫用として使用されていたドラム缶に入っていたラードを食べたことから中毒事件が発生。2百人近くが中毒になり、3人が死亡。

・1999年、広東省肇慶市でパラフィン油が混入した食用油により、7百人が中毒。

・2001年、江西省永修県で野生キノコを食べて5千余人が中毒、少なくとも10人が死亡。2002年、湖南省でも100人が毒キノコを食用して中毒、5人死亡。

・2001年、吉林市で、豆乳を飲んだ学生6千人が中毒。豆乳に関しては、2002年長春市で3千余人、2003年遼寧省でも3千人と、繰り返し被害が出ている。

 業者が有害と知りつつ故意に危険な食品を提供したのか、あるいは危険性を知らなかったのかは、明らかでないが、いずれにせよ、消費者の健康や生命よりも金儲けを優先する社会土壌がありそうだ。

■4.軍隊でも食中毒■

 こうした危険な食品を、行政当局はなぜ取り締まらないのか?その原因を豚肉汚染の事例で見てみよう。

 2002年7月2日、人民解放軍の兵士80名が食堂で豚のレバー料理を食べたところ、20名が食中毒症状を起こした。
 最初に手などの筋肉が震え、次にめまい、頭痛、動悸の症状が現れた。
 翌日には顔面の筋肉が痛み、足が無力症状となり、嘔吐感を催す者もいた。

 食堂に残っていた豚のレバーを分析すると、塩酸クレンブテロールが検出された。
 軍隊の食堂であるので、食材の調達から料理方法まで規定通り厳格に運用されていたが、その軍隊でもこのような食中毒事件が発生したのである。

 民間では同様の中毒事件が頻発しており、上海だけで1998年以来、18件発生し、被害者は17百数十名、うち死者1名を出している。

■5.肉赤身化剤■

 塩酸クレンブテロールは、肉赤身化剤とも呼ばれている。中国では赤身肉が脂身肉よりも好まれ、数倍の値段で売られている。
 しかし、赤身肉タイプの豚を養殖するには、良種の子豚の購入費と養殖期間のコストを考えると、コスト割れすると言われている。

 ところが、出荷の10日ほど前にふつうの豚に肉赤身化剤を入れた飼料を食べさせると、赤身肉タイプに「速変」するのである。
 赤身化剤のコストは豚1頭あたり8元だが、利益は22元も増える。

 農業を主管する中央の高官が、ある省の養豚農家を訪ねたときのこと。
 ふつうの豚と、毛並みに光沢があって臀部が太った豚の2種類がいた。
 高官が2種類の豚を飼っているわけを訪ねると、こういう答えが返ってきた。

 見た目にいいのは肉赤身化剤の飼料を食わせたやつです。

 肉の色つやがいいんで、もっぱらマチの人に売るため。ふうつの豚は自家用ですよ。

 高官は驚いて「肉赤身化剤が人体に害があるってことを知っているのか」と聞き返すと知ってますよ。でもマチの人間には公費の医療があるから、大丈夫でしょう。

■6.肉赤身化剤の危険性は分かっていた■

 肉赤身化剤の利用は、中国人の「独創」ではない。
 1980年代にアメリカの某企業で、若い研究員が誤って塩酸クレンブテロールを豚用の飼料に入れてしまった事から、その効果が発見された。
 牛の飼料に入れても、同様の事が起きた。

 これを発明した企業は、一時期、大いに儲かったが、やがて思いがけない事件が続発した。

 最初に事件が起きたのは1990年3月、スペインでのことである。
 43軒の家庭の135人の男女が、牛レバースープを食べてほどなく、集団食中毒にかかった。全員の心臓の動悸が速くなり、筋肉が震え、頭痛、吐き気を催した。
 その後、3月から7月までに、スペイン中部で125件もの中毒事件が起きた。さらに被害はイタリア、フランスにも広がった。

 スペインでの最初の中毒事件から2年後、欧米の科学者たちが肉赤身化剤の危険性に対応し始めた頃、中国の学者たちが「科学技術の成果」として、肉赤身化剤を中国沿岸地区の飼料加工工場や養豚業者に大々的に広めた。
 その効果を紹介しただけで、危険性や欧米での使用禁止の調査状況も示さなかった。

 中国で最初に肉赤身化剤の危険性が報道されたのは、1998年香港においてだった。
 中国産の豚肉を食べた香港人17名の中毒事件が起こり、香港の自由なメディアが競って報道した。

 これが引き金となって、大陸中国でも肉赤身化剤による中毒がようやく報道されるようになった。

■7.「われわれもメシを食わねばならない」■

 1997年3月、農業部(農業を統括する中央官庁)は畜産業での肉赤身化剤の使用禁止令を出した。
 以後、同様の通達が繰り返し出されたが、肉赤身化剤による食中毒事件は一向に後を絶たない。

 2002年には、福建省南平市裁判所が薬品販売商数人に、肉赤身化剤の販売罪で懲役5カ月、罰金3千元の判決を下した。
 肉赤身化剤に関する最初の有罪判決である。
 その後、湖南省、杭州など各地の地方裁判所で、同様の判決が下された。

 それでも肉赤身化剤の使用は、各地で続けられた。
 衛生部(公衆衛生を統括する中央官庁)は2003年前半の重大な食中毒は116件、患者数3643人との報告を受けており、いずれも養殖の際の肉赤身化剤などの薬品過剰添加が原因となっている。

 なぜ取り締まりが徹底しないのか。周勍氏は河南省のある地方の取り締まり担当官から、こんな打ち明け話を聞いた。[1,p74]

 われわれみたいに年じゅう農民と付き合っている役人は年じゅう貧乏だ。だからなんとかしなければね。
 ここでは、市場で赤身肉の売れ行きがいいと、業者が大勢産地に押しかけてきて、肉赤身化剤を使った豚を指定買いしたり、肉赤身化剤持参で、養豚家と直接交渉したり、肉赤身化剤の豚を高く買いあげている。
 われわれもメシを食わねばならない。国の規制以来、ここではまだ一度も肉赤身化剤事件が見つかっていない・・・。これであんた、わかっただろうね。

 中国庶民の間では「郷は県をだまし、県は市をだまし、市は省をだまし、省は中央をだます」という民謡が流行っているという。
 中央政府がいくら通達を出しても、地方の実態は変わらないのである。

■8.「死をもって謝罪する」国との違い■

 周勍氏は、こうした状況を、日本や韓国と比べて慨嘆している。
 日本では2004年3月8月、京都の養鶏業者・浅田肇・知佐子夫妻が、鳥インフルエンザ発生を隠蔽して、感染を広めてしまったことに責任を感じて、首つり自殺をした。

 この同じ日に、中国広西チワン族自治区南寧において、南寧税関と広西検査検疫局が、アメリカから輸入した鶏の足爪冷凍品113トンを、鳥インフルエンザに感染していたとして廃棄
処分とする決定を下していた。

 荷主である南寧市新興科学農業貿易有限公司は、山の中に深さ10メートルの穴を掘り、大型トラック6台分の足爪冷凍品を埋めて、その上に生石灰を厚く撒いて消毒した。
 このことはメディアで報道されて、称賛された。

 しかし、その夜、この会社は人を雇って、秘かに足爪冷凍品を掘り出し、同社の冷凍庫に戻した。
 広西検査検疫局はこの情報を得て、冷凍庫の中の足爪冷凍品を封鎖した。

 メディアや住人が騒ぎ出すと、同社は従業員2名が勝手にやったとシラを切ったが、彼らが会社から命ぜられたと自白しても、なおあの手この手で言い逃れをした。

 周勍氏は、韓国で粗悪な餃子を作って、ソウルの橋から身投げした社長の話を含めて、こう述べている。

 この日本と韓国の二つのケースは、いずれもわれわれの隣国国民であり、われわれが平素その国名を聞くと理由もなく見下げ、国名の前に「小」をつけたがる国(小日本、小韓国のように)だが、彼らの「死をもって謝罪する」道徳観と、「しらばっくれて恥知らずに生きる」だましのロジックの間には天と地ほどの違いがある。[1,p180]

■9.「民信なくんば立たず」■

 悪質な食品業者は消費者を騙し、悪質業者を取り締まるべき地方役人は、中央政府を騙す。
 中央政府も、こうした事実の報道を統制することによって、国民を騙している。現に周勍氏の本も書店での販売は差し止めになっている。

 国中が騙し合いをしている原因を中国人の民族的特質に求めるのは間違いだろう。
 香港やシンガポールでは、こんな事はないからだ。

 周勍氏は言う。

 ウソで国を治めるのは独裁専制国家の統治者の大きな特質である。スターリン、毛沢東からサダム・フセインまで、例外はない。[1,p85]

 孔子は「民信なくんば立たず」と言った。
 国民が政治を信頼できなければ国家は成り立たない、という意味である。
 中国人民が共産党独裁政治から解放され、安心した食生活を送れる日が早く来ることを祈る。(文責:伊勢雅臣)

******

もう絶句ですね。こんな国から大量の商品を輸入している日本がいかに危うい橋を渡っているかと言う事です。

中国産の野菜はまだマシとしても、魚類や貝類、すっぽん等を輸入する事はほぼ犯罪行為だと言う事です。
こんな国と友好関係など築くのは無理ですね。私はそう思います。
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コメント
この記事へのコメント
怖いです
三輪耀山さま
いつもブログを拝見して その着眼点に敬服しております。
この分野は私も取り上げておりますが、調べれば調べるほど 恐ろしくなります。
最後の 友好って文字ですが あちらと日本では意味が違うと思います。
では
2008/01/13(日) 21:23 | URL | あきつ #GCA3nAmE[ 編集]
TBです
樹を植える日本人、樹を伐る中国人
http://sun.ap.teacup.com/souun/283.html
2008/01/14(月) 00:26 | URL | 早雲 #-[ 編集]
日本の農業を
三輪さん、ご無沙汰しております。
昨年は食品の安全性が非常に話題になり、いや~… 現在も、ですが中国バッシングにとことんやられました。。私どもは真面目に取り組んでいるつもりではおりますが、大局的に考えれば中国産の食品のイメージはもうどうしようもないでしょうね。末端の消費者の方々からの産地確認の問い合わせも、昨年からかなり増えているようです。ユーザーや問屋等からの問い合わせも、中国産以外で、というものが圧倒的に増えてきました。
にもかかわらず、私どもの数量実績では中国産は堅調に伸びているのも事実です。結局のところ、残念ながら中国産を排除して国産のみでは到底数量的に賄えないということ、そして何倍もする高価な国産野菜を買ってくれるお客様も実際ごく一部の限られたユーザー(その殆どは学校給食や生協等)であるというのが実態です。
こんな言い方をすると三輪さんやろろ氏にぶん殴られるかも知れませんが、私だって激しい価格競争の中、お客様に猜疑心を向けられながら中国産を売るより、単価が高く希少価値が高い分利益も望める上、国産というだけで安全性にも何も言わずに安心して買ってくれるのであれば断然楽できるんですけどね。しかしそれができないのは、やはり農家の人手不足によって、収穫に人員や手間が掛けられずに、諦めなければならない場合が実に多いです。あとこれは一部ですが虫の発生等でクレームの可能性の多い野菜も敬遠されることもあります。日本人は野菜に虫が入ってたら大騒ぎですから。
中国大好きな人達は、決まって今の日本の食料自給率のことを言いますね。しかし最近は中国でも労働者不足な上に、先般最低賃金がまた上がり、ただでさえ人気の無い食品工場は工員の確保、引き止めにかなり苦慮しております。また元の切り上げや、農薬や化学肥料の高騰、昨今の異常気象もあり、それらはじりじりとですが確実に響いてきております。もうこれはついにカウントダウンの始りであり、深刻な環境問題も含め、これ以上は明らかに中国には期待できないでしょう。
それでも自国の農業を切捨てる、グローバリストの走狗自民党から一日も早く政権交代を実現させ、地方を再生し、農業を再生してほしい・・・ 小沢さんには期待しております。
2008/01/14(月) 04:18 | URL | Nob #qIFa0De.[ 編集]
>Nob様
お久しぶり。
いや、この件については「水産物」と言う事ですから。
この水産物は、多分揚子江の魚だと思うんです。

既に2年前から、重金属とホルモン汚染で、揚子江ほぼ全域の魚を食する事を禁止しています。<中国

野菜に関しては、随分まともなものは多いと聞いています。

それにしても、中国はアメリカに騙されて、備蓄穀物全部吐き出してしまいましたね。
あそこまで騙されたらいけないと思います。
向こう10年、とうもろこしは国内で逼迫の一途、そこで輸入の為に人民元をあげさせると言う事なのでしょう。

狡猾を超えて、悪辣ですね。全く・・・・。

>それでも自国の農業を切捨てる、グローバリストの走狗自民党から一日も早く政権交代を実現させ、地方を再生し、農業を再生してほしい・・・ 小沢さんには期待しております。

これは私も同感です。
でもまあ、本当にどうなるのやらですね。

>早雲様
もう、このエントリーある意味バイブルになりつつあるみたいですがw

>あきつ様
中国産の農産物の問題点以前に、あの国で穀物が足りなくなった場合の方がもっと怖いんですけどね。本来的に。

日本の輸入に直撃で影響出ますから。
その点についてもどうか深刻にお考え下さい。
中国の農産物怖いよ、だけではなく、中国を世界が養うと言う事についても、どうか深くお考え下さい。
2008/01/14(月) 15:10 | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
先般中国出張で湖北省へ行った際、湖北名物の毛沢東が大好物だったという武昌魚を食べてしまったのですが、まさかあれは揚子江のでは・・・・
揚子江ほぼ全域の魚を食する事を禁止されてても、そこは中国だけに・・・・

三輪さんご指摘のように、日本の農産物の輸入の約7割を中国が占める現状と、翻って日本の農家の平均年齢65歳という現実を考えると、このままでは10年後20年後が非常に心配です。一刻でも早く自民党から政権を取り上げなければ大変なことになってしまう、何か農業再生へ素晴らしい良案がないものかと、切に思う次第です。
2008/01/15(火) 20:30 | URL | Nob #qIFa0De.[ 編集]
なんか私の名前が(笑)
>>Nob様

まあ、山ほど反駁したいことはありますが、仲間内でゲバやっても仕方ないので、取りあえずは小沢さんに頑張ってもらいましょうよ。

農業を本気で考えたら、国民新党っつう選択肢がありますね。つか、日本の将来考えたら、ここしか選びようがないです。

2008/01/17(木) 15:34 | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
ろろさん、どうもです。たまにブログの方も拝見させていただいております。

>>山ほど反駁したいことはありますが 
このあたりは、この業種でかえって常識のように思っている部分が非常識だったりすることも多分にあるかと存じます。どうかご指摘をしてもらえましたら、勉強にもなりますので今後とも宜しくお願い致します。
選挙は概ね民主、国民新党に入れることが多いですが、場合によっては共産党もありです。私は東京なのですが、昨年の参院選では自民丸川・公明・共産が当落線上の争いと見て共産田村さんに入れました。結果は見事に読みが外れましたが・・・・
2008/01/17(木) 21:47 | URL | Nob #qIFa0De.[ 編集]
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2008/01/13(日) 07:03:01 | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN
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