独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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外交と安全保障をクロフネが考えてみた。 谷内次官の解任を要求する

前からアホの代表として取り上げていたクロフネであるが、今度はこう言う事を言い出した。

>谷内次官は自身の独断で、首相の行動をコントロールしようというのである。

>これは単なる一官僚にすぎない者による、日本の民主主義政体の否定であり、無血クーデタ実行宣言である。
>戦前に横行した超然主義の亡霊の復活である。

もう、ここまでイカレてたらいっそ立派だと思う。

単なる官僚の発言進言を何を持ってこの愚者は「無血クーデター」と言うのだろうか?
谷内次官はタイのクーデターの様に。自身に呼応する軍隊その他の暴力組織によって国内の行政府や放送機関を占拠し、現憲法の停止を訴えただろうか?

クーデター 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
>クーデター(仏語・英語 coup d'état, 西語 golpe de Estado, 独語 Putsch)は迅速な襲撃で政府の実権を握る行為で、特に権力者内部の少数グループ(軍部など)が武力によって実権を握る行為を指すことが多い。

つまりこの男は自分の気に入らない輩はすべからく「反民主主義」「反資本主義」とレッテルを貼りまくる低能に違いない。
気に入らない意見をそうやって封殺したいのだ。

唾棄すべき輩である。

趙匡胤 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
>石刻遺訓
>・趙匡胤に皇位を譲った柴氏一族を子々孫々に渡って面倒をみること。
>・言論を理由に士大夫(官僚/知識人)を殺してはならない。

つまり、クロフネという輩は、日本が鎌倉時代以前の頃の中国人以下その程度の輩と言う事だ。
普通に考えて、クロフネと言うブロガーの民度は、中国共産党の専制主義者走狗「紅衛兵」の暴徒どもと何等変化ないレベルなのだろう。


私もこの谷内次官の発言は容認できないと思っている。

だが、誰かが気に入らない事を言うたびに「無血クーデーター」とか「反民主主義」とかと吼える様な低能には更に我慢がならない。

そう言う決め付けや排除が「暴君の所業」であると「10世紀の中国人が理解していた事」「21世紀の日本人であるクロフネが理解できない事はまさに国辱」だとしか言えない。

私にとって、消え去って欲しい糞ブロガーの筆頭こそクロフネである。
野蛮と言うより、異常と言う表現が彼奴には適当な表現、形容であろう。

ともかく、徹頭徹尾いかれている。こんな奴に外交や安全保障は考えて欲しくないものである。
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