独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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自民党はカルト宗教団体である。これは間違いない。

財政再建を行わないと破滅がやってくる!
この様な脅迫スタイルは見慣れたものだろう。
オウム真理教の叫ぶハルマゲドンと何等変化のない、終末論なのである。
あるいは北欧の民族が語り継いだラグナロク、神が死に絶える究極の絶望なのか?

破壊を求める者(前編) | 復活!三輪のレッドアラート!
破壊を求める者(前編の補足) | 復活!三輪のレッドアラート!
破壊を求める者(中編) | 復活!三輪のレッドアラート!
破壊を求める者(後編) | 復活!三輪のレッドアラート!

以前、つまり今年の初めにはやんわりと自民党の正体について述べていました。
しかし、もうこれ以上黙っている事、それ自体が危険だとわかりました。
安倍総理はすぐに退陣しようとしなかった。小泉総理同様に。

そして、安倍総理の起死回生の策こそ、前回述べた「14兆円の歳出削減」と言う事です。

明暗を分けるイデオロギー | 復活!三輪のレッドアラート!
完全に発狂しています。こんな事をすれば、国民に対しては「社会保障費の削減で実質増税」が確定しますし、公務員の削減もここまでの削減となると「従来の社会サービスの提供は絶対に不可能」となります。
また、ここまでの削減を行えば、失業率の膨大な増加と、社会保障がなされない場合、極度の社会不安を惹起します。

また、ここまでの凄まじい人事を行う組織に対して、正常な人間は求人があっても応募しないでしょう。
つまり、公務員には正常な人材は集まらないと言う事が約束されてしまいます。
それが本当に正しい事なのでしょうか?
一政党の党利党略や原理主義的なカルト経済理論の為に、ここまでの破壊を企める。
自民党と言う組織は、もはや亡国カルトに骨の髄まで汚染された政党に成り果ててしまったのです。
まあ、これが政党と言えるなら・・・ですがね。

アンチカルト様のコメントをエントリー上に転載させて頂きます。

>同じ日本人同士で左翼とか右翼とかと云うだけで、小さな問題に反発しあっていられるほど、日本は暢気でいられる状況ではないと思います。
>国がちゃんと存在しているから右翼だの左翼だの言っていられるのではないでしょうか。
>まずは大同小異を見極めて、外的から国を守ることを優先するべきだと思います。
2007/08/12(日) 06:43 | URL | アンチカルト

これは他のエントリーへのコメントではありましたが、至極の意味合いを持つ発言だと思います。

私は既に自民党を見捨てました。だから自民党の悪の本質を暴く事を躊躇わなくなっています。
以前は躊躇していました。まだ期待していたからです。しかし、その最後の期待も裏切られた。

今後の私の活動方針としては、保守の受け皿としての政党を応援し、その政党に自民の支持票を誘導する運動を、他のブログと連携して行うと言う方針を採ります。
残念ながら、瀬戸様の新風は、現時点では保守の受け皿となっておらず、国民新党は単独での戦いよりも民主党と協調して行く方針を固めた模様です。
平和党については、banabuna様には申し訳ないのですが、私はあの党首さんとやらを全く信じられません。
「あれほど妙な雰囲気を発散させているお方」はネットをいろいろ巡っていても滅多に出会えませんし。(妙なと言うのは、凄く抑制した表現です。)

瀬戸様・・・貴方の周囲を今一度見直して頂けないでしょうか。
貴方はいろんな人に監視されている様に思えるのです。
私は貴方を非常に高く評価しています。
精神的に本当に日本人として大事なものを固く持っておられるのですから。
貴方は希望なのです。沢山の人達の・・・。
だからこそ、貴方には正道を直進して頂きたいのです。
破壊的な事、革新的に過ぎる事、それらには目もくれないで頂きたい。
それが私の貴方への願いです。あるいは祈りであるかも・・・。

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コメント
この記事へのコメント
某ブログのコメント欄でも「公務員の人員・人件費を削れ!」という発言があったので、私は「そんなことしたら、彼らの意欲を減衰させて不祥事の発生数が増えたり、問題が増えませんか?」と意見を述べました。それに対する回答は、「やる気のない奴らは、どんどん辞めればいいんですよ!」でした。それでは、傲慢な経営者と同じ思考だと…。
知人の公務員の発言を紹介します。
「バブルの頃は『民間は高給なのに、今の時代に公務員やるなんて馬鹿だね』と笑われて、官民の給料格差を是正とか言われたことがない。それを忘れて『公務員は優遇されている。奴らの給料を下げろ!』と言われても納得できない。」
馬鹿馬鹿しくなると語る彼とその部署は、サービス残業しまくりだそうですが、決壊が起きないか心配です。
2007/08/12(日) 13:51 | URL | RAS #-[ 編集]
>RAS様
悪魔に魂を売り渡してしってるんだと思います。<自民党

自分達が選挙でどうなろうと、自分達の存在意義は「日本国を正しい形で運営する」と言う事が政党政治家の最低の認識要件です。

しかし、自民党は国民に受けたいかなで、恵まれているとレッテルを自ら貼った公務員をギタギタに虐待して、それで人気回復を目論んでいます。

もっと虐待します!もっと殺します!
貴方がたが喜ぶのなら、公務員など皆殺しにして見せます!
ですから残虐なショーを見たければ自民党を支援して下さい。
おひねりは選挙での不浄な一票でお願いします。

手前らの欲得の為に、日本国の統治システムを破壊して平気なんですよ・・・今の自民党は。

しかし、こう言う論点で衆院解散して民意を問うてくれないものかな・・・。<自民党

ウェルカムウェルカムなんだけど。
まあ、今更何をどうやっても次からは勝ち目ないってのは、連中も既にわかってるかな?w

けどまあ、悪魔に魂を売ると言う事ならば、今回引用した「破壊を求める者」に書いてあるクーポン選挙ですね。
自由党は4年で崩壊したけど、自民党は既に2年間で崩壊の兆しを見せ始めている。

そして、自由党が刺客として送り込んだのは連立相手の保守党のまともな政治家だったけど、自民党が刺客として仕立てたのは、にわか作りの色物議員ばかり。
自民党はもう既に民意からも見放され、次の選挙を戦う駒もない。
破局の進行がこれほど急激とは・・・自民党の誰も思ってなかった様ですね。

小泉は信長ですらなかったと思えますね。
ルターが死んだ後のロベスピエールにしか見えない。
2007/08/12(日) 14:55 | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
なるほど、日本の公務員がみんなやめてくまで叩き続けて代わりに外国人公務員ですか。もう「公務員」という言葉の意味さえ見失ってる行為ですが今の自民党なら平気でやるでしょうね。
ところで平和党ですが僕もあの党首さんが信用できません。人格が信用に値しないとしか思えない。
2007/08/12(日) 15:20 | URL | 大地 #-[ 編集]
政府債務が積み上がるよりもデフレ状況が続くほうがより問題なのです。
http://sun.ap.teacup.com/souun/957.html
2007/08/12(日) 16:32 | URL | 早雲 #-[ 編集]
>banabuna様には申し訳ないのですが

別に大丈夫ですよ。平和党代表に「妙な雰囲気」があると言われるのも、まあ良くわかります。いずれ指摘されると思っていました。

三輪さんの活動方針はよく理解できます。異論はありません。

私に言えることがあるとしたら、瀬戸氏や大坂氏にも、それぞれに本質がある、と思っているということだけです。後は政策実現の『プロセス』の問題であり、その過程で平和党や大坂氏が支持されなかったとしても、結果として人々の認識が深まることを優先して考えます。

そもそも現段階の平和党の主張には、「利潤なき経済社会」の説明について回る「ためらい」を克服し、人々の信頼を得るための実績が欠けています。
「「利潤なき経済社会」に生きる その3(前編)」
http://sun.ap.teacup.com/souun/338.html

そこが解決できない以上、平和党の政策について、自信たっぷりに語れば語るほど、人々に不信感を抱かれるのはある意味当然と思います。

私は、その名称が「開かれた共同体」であれ、「自然主義経済」であれ、なんでも構いませんが、近代経済システムというカルトが撒き散らした「お金とモノ・命・共同体の価値を逆転させる中毒症状」を大きな痛みなしに治癒可能であるならば、その道筋を誰かが示すべきだと考えています。これは別に平和党に拘るわけではありません。むしろ既存の政党・政治家・官僚等の手で中長期的に実施可能であるならば、その方が良いとすら思っています。あるいは政治以外の手法でアプローチすべきなら、当面そちらに集中しようと思います(最終的には政治力が必要であると考えていますが)。

物事には順番が重要で、当面は「パン」の配給における『詐欺』を是正するのが先決であり、根本治癒には時間が必要であることも理解しています。根本治癒を含む中長期的なビジョンを示す政治勢力が現れ、庶民の価値観の変容も自然に起きてくるならば、私も「妙な雰囲気」の方を支持する必要性は感じなくなるでしょう。

しかし、逆に言えば、まともな「保守政治家」からはそこにつながる意見や提案がほとんど聞こえてこないという現状があるということです。多くの方が「あえて」口に出さずに、現実と格闘しているのなら、これ以上の愚問は控えることにします。
2007/08/14(火) 22:47 | URL | banabuna #uWstiZRU[ 編集]
>>banabunaさん
>平和党の政策について、自信たっぷりに語れば語るほど、人々に不信感を抱かれるのはある意味当然と
思います。

  諸問題を自然主義経済で一元的に説明しすぎている気がします。それが錬金術みたいに思われてしまう原因かもしれませんね。
2007/08/14(火) 23:13 | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
>ろろ様
>banabuna様

結論については良くても、その過程とかが全くわからないですしね。
実際の話を言うと、そう言う事を実現しようとするなら、最初に「世界一律」でローマ法の様に7%以上の利息を取らせなくして、その後に減価の仕掛けを暫定的にいずれかの部門(食料燃料以外)で実現する。
後、サービス業とかの「普通に減価する代物」とのすり合わせ。

正直気が遠くなるプロセスなんですが、それを簡単に語って、私が居るから大丈夫!みたいに方々で吹いている姿を見ると・・・。

これは大丈夫か?と普通は思われるでしょうね。

それ以前にですが・・・私ね、皆様が勧めては下さったんですが、平和党のホームページにまだ行ってないんですよ。
第一印象でヤバイって、心の中で囁く声があったもので・・・。
直感に従って今回は行動してます。ごめんなさいね。
2007/08/15(水) 00:25 | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
>ろろさま、三輪さま

>自然主義経済で一元的に説明しすぎている

そうですね。私は『説明可能』であることと、政治的に『実現可能』であることとの隔離が現時点では大きすぎるという認識です。私は政治に疎い一介の自然科学者です。だからこそ理解可能なのかもしれません。政治的実現性を重視する人からは代表の態度は拒絶されるのが普通でしょう(私が言うのもおこがましいですが、そういう冷静で懐疑的な人がいることも重要だと思っています、実際)。三輪さんにヤバイという直感があるのは、多分今は無理に近づくべきではないというサインでしょう。
(そもそも上記で引用した晴耕雨読の記事のように、あっしら氏ですら、利潤なき経済社会における「開かれた共同体」のイメージを現実的な政策とごっちゃに語れば「おまえは精神分裂病(統合失調症)か」と思われるだろうとわざわざ予防線を張っています。平和党の代表に裏があるとは思いませんが、正直そういう部分で、「あわわ」と思うことはあったりします)

ただ、私なりに少し現実的な話をすれば、自然主義経済を(夕張とか)財政破綻、あるいはそうなりつつある地域行政の救済手段として導入すれば、成功する可能性はあると見ています。例えばまず、公務員や市町村役員の給与の一部~全額を「減価する地域通貨」で給付します。これでそれまで日本円が回らなかった地元の個人商店や農家等に通貨が回るようになり、行政は日本円の借金を減らすことができます。地域通貨の担保はまず食料、そして次にエネルギーが加わるように、地元の生産基盤を徐々に育成します。よって自然主義経済の導入は一次産業の成長に適した地方の方が都会より有利です。

あとは『地域財政の復活』『地産地消の推進』をキャッチフレーズに、減価通貨導入のIT技術や財政・金融上のノウハウなどを構築できれば、(法律的問題を除けば)地方行政と金融機関の理解次第でいけると思います。当面の目標は、地域における食料・エネルギー・住宅の自給です。生活基盤の大半を地域通貨で賄うようになれば、実質的な日本円での可分所得も増え、国内の他の需要に回るでしょう。エネルギーや住宅分野でも新たな需要がでてきますから、その波に乗れる企業も儲かります。

以上のように地方では、自然主義経済を徐々に浸透させて、中央では、既存の国際経済の中で国全体としての利益が最大となるマクロ経済を実施する「ハイブリッド政策」が過渡期には理想かもしれません。国政に携わる人々にはこれらのビジョンを踏まえた上で、地方と中央、長期と短期の戦略・戦術を上手くバランスさせるセンスが望まれます。

地方の自立=中央・大企業に頼らない地産地消システムの確立というのは、人間のリハビリと同じで、使っていない筋肉(人・農地・その他自然資源)をしっかりと使うことも重要です。そのためには今の経済システムでは止まってしまう血液(日本円)に代わって、減価する通貨を導入し、血流を流れやすくする(地域内の経済フローを高める)条件を作ることが重要です。もちろん新自由主義の失敗で痛めつけられた地方の「病状」によっては、補助金や○○クーポンのような栄養剤の投与も適宜必要ですが、根本的な体質改善のためには、これまでとは別のメニュー(減価する通貨による経済)を用意しておく必要があると思います。有機農法・再生可能エネルギーの普及なども、そういうメニューがあってこそ地域に浸透すると考えています。これまで循環型分散社会を考えるときに、私たちは食糧生産・新エネルギー技術の導入が先で、経済システムの改革は後についてくるものか、まったく無視していました。実はこの順番は逆なのです。循環型分散社会を定着させるには、まず地方から経済システムのベースを少しずつ変えていって、そこへ食糧生産・新エネルギー技術の普及を図るというのが無理のない流れです。

自然主義経済を普及させるには、あまり政治色を出さない方が良いかもしれませんね。いずれにしても地道な話かと思いますが、うまくいけば楽しい事業になりそうな気もします。長文失礼しました。
2007/08/15(水) 17:14 | URL | banabuna #uWstiZRU[ 編集]
>三輪様
>ろろ様
>banabuna様

平和党には申し訳ないのですが、政治的な運動として「開かれた地域共同体」、ないし自然主義経済を持ち出すのは時期尚早であると思っています。
受け入れられるためには、根本的な価値観の転換が必要で、これが一番重要かつ困難です。現状では三輪様の反応がごく当たり前です。
したがって、現状で平和党が世に受け入れられることは残念ながらないでしょう。

近代の枠内での「国民経済主義」的な政策運営を通して、国民の多数派が、経済とは生存維持活動そのものであること、貨幣は活動の交換のための道具であること、共同体なくして「個」はあり得ないことなどを体感できれば、人々の価値観も自ずと変化します。

その中で、必然的に「開かれた地域共同体」的な社会も模索されることでしょうが、
どのような社会が選ばれるかはそのとき生きている人々に任せればいいことです。

「開かれた地域共同体」の意味は、近代が終焉を迎えたとしてもこの様な可能的未来があると言うことを提示することで、それ以上ではありません。
2007/08/15(水) 21:31 | URL | 早雲 #-[ 編集]
>banabuna様
>早雲様

私の観点では、世界中を救うという方針の策定はやってはいけない事としてカウントしています。
また、実際現在の世界の経済圏の状況は間違いなくブロック経済に向かっています。

あのEUですが、あれがブロック経済に見えない奴は、そもそも経済学者とかを廃業すべきですね。
国家で言う所の外交程度の経済交流を行って、それ以上は分限を超えた事としてやめてしまう。

それが一番正しい事だと思うのです。
EUはその点「行き過ぎた外交を行う国家」って感じがします。
実際、経済圏と言う物に対して、潔白な印象を抱く日本人と言うのは、あまりに理想的かつ妄想的な正義を求めているようにしか私には見えません。

今後は通貨も地域通貨に回帰しそうですし、経済圏もブロック経済に回帰していく傾向が見えてくると思います。

その点で日本の近隣の国は・・・最低です。
現在の自分の立ち位置をよく見据える。
まずはそこからだと思います。
はっきり言って、革新的な事柄を述べている場合じゃないって、そう言う風にしか日本の周辺はみえませんね。
2007/08/15(水) 23:58 | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
>早雲様

まず、近代の枠内でやれることを、という早雲さんのご主張に深く同意します。
『近代』を否定することは、自分自身の立脚している社会を否定していることにつながりますから、危険な行為です。脱近代がいずれ必然であるとしても、江田島孔明さんの「台湾の阿片脱却」のように数10年単位で漸進的に進むことが望まれます。順番を無視して『理想』の具現化を目指せば(その内容いかんに関わらず)どこかに破壊や矛盾を生むことは、歴史を見れば明らかです。平和党はそこの部分を心に刻んで行動すべきでしょう。私は弱小で、まともな信頼に足るような存在ではないからこそ、平和党の「価値」があると思っています。また、方法や役割を認識して行動すれば『近代の枠内』で、その『ほころび』を抑えることもできるでしょう。それは人々の価値観をゆっくりと変化させることに多少は役立つはずです。また実際には『変わる』というよりも、本来のまともな価値観を『思い出す』ことに近いと考えています。

>三輪様

『近代の枠内』では、間違いなく三輪さんの言うとおりです。で、あるからして三輪さんの活動方針を支持しております。対して、平和党の代表は、脱近代以降の世界を当たり前のこととして語りすぎるわけです。『脱近代』など考えたこともない多くの人々に、いきなりそうしたことを説くのは有害でしかない、という指摘は当然と思います。私としては、そのあたりも踏まえて出来る限り混乱なく、ビジョンを示せればと思うのですが、力が及ばず、三輪さんや早雲さんにご迷惑をかけていると感じます。現状を踏まえて正面から語ろうとするほど、『課題』が多すぎるというのが正直な感想です。そういう場合には「語らない」というのも賢明な選択なのでしょうが・・・

>国家で言う所の外交程度の経済交流を行って、それ以上は分限を超えた事としてやめてしまう。

基本は経済鎖国で限定的な交流のみにするというビジョンは平和党も全く同じです。

>その点で日本の近隣の国は・・・最低です。

隣国の問題は、平和党も認識しています。彼らの経済の「中身」が変わらない限り、アジア地域におけるブロック経済化は当然避けるべきです。むしろそのような近代経済の枠内におけるなし崩しのブロック経済化を抑えるために、自然主義経済の活用があります。自然主義経済では、「身の丈の地域の自立」が基本になりますので。

平和党も身の丈を考えて行動することになると思います。
2007/08/16(木) 17:14 | URL | banabuna #uWstiZRU[ 編集]
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秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
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