独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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中国人の恐ろしさは一体どこにあるのか?
それは「人殺しの方法が残虐で異常に暴力的」だと言う事だ。

それは中国人と言う民族が「古代から変化してない」唯一の点かも知れない。

中国人の殺し方には
・日頃から貯め込まれた鬱憤が殺人と言う形で噴出している事
・鬱憤を人を殺す時に全て晴らそうとするので、殺害だけに留まらない事
・殺したのがばれた後に絶対観念しない事(潔い中国人なんて見た事ない)
が一般的に見られる。これは民族性なんだろう。
(孔子なんか、弟子を煮て食べた事を居直って正当化したし)

中国人にとって、殺人とは単なる「必要だからやらなければならない事」ではなくて、人生の一区切りと言うか「誰かが自分の障害として立ちはだかった場合、そいつを殺さないと平穏を取り戻せない」と言う強迫観念があるんじゃないかなとね。

つまり風向きが想像を絶する形で突然変わる、そんな危険な人達が揃ってると言う事だ。
遣唐使を廃止した人達って、本当に人を見る目備えてたんだねと・・・。
では後半で中国人の鬼畜っぷりを晒します。

前回掲載した鬼畜大国のURLも再掲載しておきます。
鬼畜大国 | 復活!三輪のレッドアラート!

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爆破された女性の車(ネット公開中)Palau_flag.png

中国山東省済南市:女性幹部の爆殺事件、全人代代表を拘束

 【大紀元日本7月25日】「香港中国人権民運情報センター」によると、山東省済南市人大常委会主任の段義和容疑者が、先日の済南市車両爆発案件で、15日に中国公安部特捜班によって取り調べを受け、済南公安局の副大隊長・陳志もまた拘束された。

中国人大代表の証言によると、全国人大代表も兼務する段容疑者は、7月9日午後3時半頃に済南市内建設路で発生した車両爆破事件に関係しており、当時公安内部が使用していた「飛度」ブランドの車が突然爆発炎上し、車内にいた女性が死亡した。死亡したのは、済南市国土局の女性幹部・劉玲さん(31)で、かつて済南市招待所の服務員として勤務したことがあり、多年に渡って段容疑者と密接な関係にあった。

事件当日、中国公安部は専門の特捜班を済南に派遣、11日には済南市公安局支隊の三大隊副隊長・陳志を拘束し、13日には、特捜班が段容疑者を取り調べた。段容疑者は、全人大代表であるため、代表資格から名前を削除しないと正式な逮捕には至らないという。情報センターが、済南市の各当局などから聞いた情報では、段容疑者と陳容疑者双方ともすでにこの数日間登庁していないという。

情報センターによると、目下のところ爆殺の動機は不明であるが、伝聞によると、劉さんが段容疑者ら山東省の高官らを脅迫し、中央の中共中央紀律検査委員会にその腐敗ぶり、情婦、贈収賄などを報告しようとしたため、殺害されたものとみられている。

人民ネットによると、16日午前には山東省第十回人大常委会会議が開かれ、無記名投票により、段和義の第十回全国人民代表大会の代表職務が罷免決議され、これが全人代に報告された。段容疑者は1946年1月に山東省で出生、大学を卒業した後、71年11月に共産党に入党、現在は済南市人大常務委員会主任、党組書記。

******

脅迫って、つまりは職場愛人からたくさんのお小遣いをせがまれたとか言う例のパターンでしょう?
痴話喧嘩じゃん・・・。それを軍隊の力借りて爆殺?
もうね、馬鹿かとアホかと。問い詰めたい、小1時間問い詰めたい。

でも余程困ったんだろうなぁ。でも、ここまでストレス貯めこむかな?
華麗なフィニッシュに向けて走れるかな?

やはり中国人は親密な関係を持って良い民族ではなさそうです。

では次は宮崎先生のメルマガを

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平成19年(2007年)  8月11日(土曜日)  貳
通巻第1890号 

 中国共産党幹部が愛人を爆弾で殺害した「猟奇事件」
   不道徳、インモラルはここまで拡がっていた

 爆弾を使った殺人は1949年の中国共産党成立以後、初めての犯罪である。

 7月9日、山東省済南市を走行中の「飛度」というクルマが爆発、運転していた女性が爆死。死体はバラバラになって周辺に飛び散った。
 被害者は済南市の国土局に勤務する美人・劉玲(31)だった。

 中国には猟奇殺人は多いが、北京の公安が注目したのは爆弾という手口だ。これはテロではないか、北京から専門捜査官が派遣され、徹底した捜査がおこなわれた。
爆弾の種類を特定し、入手経路から仕掛けた人物を逮捕した。
 ところが事件は意外な方向へ発展する。
爆弾犯は「親戚の男に頼まれた」と供述し、なんと黒幕は済南市会議長の段義和と判ったのだ。
 
 おりから天津政協商会議主席の宋平順の自殺事件が報じられたばかりだった。
 7月16日、済南市議会(人民代表常任委員会)が開催され、段の党籍剥奪を決めた。

 外電に追跡記事がでた。

 [北京 8月9日 ロイター]「中国の裁判所は、愛人を自動車に爆弾を仕掛けて爆殺した山東省済南市の元人民代表大会常務委員主任(市議会議長)に死刑を言い渡した。
段義和主任は被害者の姪にあたる男に手伝わせて爆弾による殺害を計画、実行した。段義和は愛人からの金銭要求が度重なったため嫌気が差したと供述していたという」。

 芥川龍之介『藪の中』ではないが、真相は藪のなか、誰も知らない。
 しかし、ロイターが伝えたのは新華社の「官製報道」を翻訳転電しているに過ぎず、香港にもたらされた情報は以下のとおり。

 「最初、市会が経営するホテルの従業員だった被害者の劉玲は、その美しさを見初められ、市のボスの情婦となった。その結果、劉玲は国土局に転勤(大出世)、そのポストで得られた内部資料は、市の幹部達の「汚職」「賄賂」の記録だった」(香港誌『開放』8月号)

 中国の口コミは、全人代の人事より、この猟奇事件で持ちきりという。マスコミは裁判結果を報じたのみ。香港マスコミは、連日大報道。イエロー・ペーパーが多いからだ。

******

けどまあ、別嬪だったから共産党のえらいさんになれるんですか?

>最初、市会が経営するホテルの従業員だった被害者の劉玲は、その美しさを見初められ、市のボスの情婦となった。
>その結果、劉玲は国土局に転勤(大出世)、そのポストで得られた内部資料は、市の幹部達の「汚職」「賄賂」の記録だった

もうね・・・・。こんな国いかれてますってば。
腐敗とか汚辱とか言う、そんな可愛い次元超えてますよ。

ドロドロの気味悪い、異次元の何かです。
民族的にも、国的にも、付き合える最低限のレベル遥かに下回ってますよ。

断交あるのみ、それが日本人にとっての幸せである事は絶対間違いありません。

でも、考えてみたら「美人アナウンサーやカリスマ主婦が政治家になる日本も中国と似たようなものになってきてるのかな」とも思うね。

女性を差別して蔑視してる訳じゃないが、彼女達って「政治の門外漢」そのものでしょう?
政治家となるための最低限の経験も積んでいない、アナウンサー女史などは選挙にも行かない人でしょう?

そんなの政治に参加させたら駄目だって。
間違いなく日本を悪くする勢力にしかならない。
だって資質も努力も積んでない、人を騙すためのアドバルーンとして確信犯的に出馬してきた人達なんだから。

雌鶏鳴いたら国滅ぶ、その意味は「美貌だけでのし上がってきた女性が専制政治の国政や地方の政治のやる事に口を出して来たら、必然的に国は乱れる」って事。
利己的な動機以外で「美貌を武器にのし上がってきた人」が口を利く事など少ないだろうからね。

憂慮すべきだね。政治ってのは本来真面目で深刻なまでに真剣なもんである筈だから。

いろいろ考えてしまうエントリーではあるけども、ひとまずここで切ります。
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