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世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL166 江田島孔明

今回は、参院選の隠れた争点であった日米関係について述べてみたい。

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 まず、同時テロ以降、ネオコンに牛耳られたアメリカは、明らかに変質した。はっきり言えば、ネオコンとその背後のイスラエルに引きづられアフガンからイラクへと軍事介入を繰り返し、泥沼の状態に陥った。

 この経緯は、シーパワー戦略の放棄とランドパワー戦略への転換として、アメリカの国家戦略の大転換であり、かつ、大失敗だったのだ。
 この様な認識は、昨年のアメリカの中間選挙の結果を見ても、アメリカ国内でも共有されていると考える。
 イラクについては、核開発疑惑という、戦争の前提となった理由そのものが捏造であった可能性が高く、根拠が崩れているのだが、自民党政権は未だに、この点の総括ができない。

 むしろ、諸外国がそうであるように、レイムダック化したブッシュ大統領に引きづられ、「心中する道」を選んだということなのだ。
 既にアメリカのブッシュ政権が、支持率もかなり低下し、安倍政権ほどではないにしろ、かなり国民の支持を失い掛けている政権であることも重要だ。
 もっと言えば、ポストブッシュ政権として、民主党への政権委譲がなされるのではないかとの見方が有力だ。

 要するにブッシュ政権は来年の秋で終わり、ブッシュ政権のアフガニスタン政策、イラク政策が、大幅に見直される可能性が高いのだ。

 現行のアフガン状勢をみても、ブッシュ政権の思惑は見事に外れ、タリバン勢力が、盛り返しの気配を見せている。アメリカの中東戦略は完全に破綻したのだ。

 この点、かっての保守本流たる、吉田や佐藤の時代なら、アメリカの参戦要請をたくみに回避し、日本を19世紀の英国のようなポジションに置くことに腐心したであろう。
 シーパワーたる国際金融資本は決して自らが当事者になるという愚は冒さず、影で他国を操り、武器を双方に売却し、利益を上げるのだ。これを、「光栄ある孤立」もしくは「均衡戦略」と呼ぶ。

 このように考えると、同時テロ以後のアメリカの戦略が、シーパワー戦略の王道から大きく逸脱していることが分かるであろう。
 私は同時テロ以後のアメリカを乗っ取り、中東への軍事介入を主導したネオコンは国際金融資本ではなく、イスラエルの代理人であり、むしろ、両者は敵対関係にすらあるとにらんでいる。

 この様な事態は、ベトナム戦争末期にもあった。
 ベトナム戦争においても、アメリカは泥沼の状態に陥っていた。

 同盟国は、このような状況を前にしても、アメリカを支持しなければいけないのだろうか?そんな事は無い。
 アメリカがベトナムから抜けることができたのは、ドゴールが徹底的に反米姿勢を貫いたからであり、パリ和平会談の仲介を行ったからだ。
 あそこで、ドゴールがベトナム戦争を支持していたら、もっと長く、戦争は継続していたかもしれない。

 世界史の真理として、戦争に負けた指導者はよくて退陣、悪ければ処刑だ。
 そして、負けた国に引きづられ、傘下や郎党が討ち死にした例も枚挙に暇が無い。
 この点、日本史を例に取れば、関が原や戊辰戦争を見れば、分かるであろう。

 貿易立国は、誰とも敵にならない事が、国是となる。
 現にイスラム諸国は親日的であったが、同時テロ以降の対米従属の結果、反日になってしまった。
 実は、これが、将来的に、日本のエネルギー政策に最も重大な影響を及ぼす、地政学上の変化だ。
 つまり、同時テロ以降、「アメリカに従属する事が、非常に大きなリスク」となってしまったのだ。

 この様な視点で見れば、ブッシュ政権に小沢代表が「No」を突きつけたのは正しい選択だ。
 アメリカと距離をとりつつ、「もっと役に立つ貢献の仕方を考えるべきではないか」 これが小沢の考えであろう。

 国際交渉の常道として、当初はNoを突きつけ、徐々に妥協点を探すという交渉のやり方になるであろう。

 私は、将来のインド洋戦略を考える場合、インド洋に海上自衛隊のプレゼンスを示すことは必要と考える。
 これは、対テロ戦争とは別の理由だよって、最終的には、民主党も、テロ特措法に条件付賛成に転じるであろう事を確信している。
 しかし、かといって、無条件にアメリカに追随していくことは上記のように、安全保障上の危機を招くとも考えている、特に同時テロ以後、ネオコンに乗っ取られたブッシュ政権は危険だ。

 問題は、アメリカに対して、「日本はポチではない」という、主張をした実績を作ることだ。
 この事実があれば、アメリカは日本を粗略には扱えない。

 何よりも、ドゴールがベトナムを終結させるために、反米を貫いた故事に倣えば、日本がアメリカを対テロの泥沼から救うために、敢えてNoを告げる意義は大きい。
 親米派とされる極めて皮相な連中は、イラク戦争に対する、中間選挙後のアメリカの世論や世界情勢をまったく無視し、国務省の単なる代理人と化している。z

 民主のネオコン一派は次の選挙で落選するだろうが、もう少し、国際政治の流れや背景を読む訓練をしないと、失敗したアメリカ政府との密接な関係が政治生命に直結することになることを自覚すべきだ。
 といっても、理解できる頭脳を有していないのだから始末に終えない。
 国際協調派や親米派の限界はこういうところにある。生兵法は怪我の元ということか。

 小泉政権以降の改革と言われるものが、このような国務省の代理人や国際金融資本の代理人によってなされた日本植民地計画の端緒であったが次第に明白になりつつある。
 今回の参院選、そして、来るべき衆院選の真の争点とはまさに、其処を問うことだ。

「日本はアメリカの植民地になるのか独立国を目指すのか?」

 この対立軸を明示し、郵政選挙における刺客に代表される小泉改革の真の意味を証拠とともに国民に突きつけ、実は国民は騙されていたことを気づかせることができれば、政権交代は必至だ。
 その上で、ブッシュ退陣後の民主党政権と関係を樹立していくしかない。
 そのためには、日本がインド洋でのプレゼンスを示す必要がある。
 対テロ戦後方支援はあくまで、口実だ。

 今回の参院選の結果で、自民党も改革路線にストップがかかるであろう。急な改革にはかならず、反動がある。真の改革は漸進的に行うべきなのだ。
 例えば、日本の台湾の植民地支配において、阿片吸引に対する政策は、政府専売による緩やかな禁止政策(漸禁論)をとった。

 当時、台湾においても阿片吸引の悪習は広まっていた。
 日本内地では厳禁論が強かったが、人々の嗜好を急変するのは非常に難しく、島民の反乱を起こしかねないと考えた。
 後に後藤新平がこの政策を取り、台湾から阿片吸引の悪習を撲滅させた。
 およそ、50年かかったという。これが、真の改革だ。

<参考>
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民主・前原氏、「テロ特措法延長必要」と発言

 民主党の前原誠司・前代表は4日午前の読売テレビの番組で、11月に期限切れとなるテロ対策特別措置法の延長について「必要だと思う」と述べた。

 小沢代表らが反対方針を示していることについては「(自衛隊派遣に)どういう効果があったか、政府が説明責任を果たしてこなかったから、今までのままなら反対だということになっている。
 党内で議論する」と述べ、党内論議を進める考えを示した。

 前原氏は「テロとの戦いも重要だ。米国との関係をまずくするのは、まさに政権担当能力が問われる」と強調。
 「与党も知恵を出してもらいたい」と譲歩を求めた。

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http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/index20070809AS1K0900209082007.html

参院選で勝利し、絶頂にある小沢一郎民主党代表らしい対応だった。テロ対策特別措置法の 延長に理解を求めたシーファー駐日米大使との会談である。
論理で説く大使に、いささか感情論的な国連中心主義で応じ、それがすべて報道陣に公開される形で進む異例の展開だった。

私たちメディアは、会談が公開で行われたのを歓迎する。が、小沢氏はこれまでも、この種の会談をすべて公開してきたのだろうか。
あるいはこれからも公開するのだろうか。私たちはそう希望する。

しかし、もしそうではなく、米大使との会談だけが例外だとすれば、米側がそれを外交的に非礼と受け止めるのもまた自然だろう。
こうした扱いをする小沢氏に対し、日本に大使を派遣している諸国の政府はどんな印象を持つだろう。

「平成13年9月11日のアメリカ合衆国において発生したテロリストによる攻撃等に対応して行われる国際連合憲章の目的達成のための諸外国の活動に対して我が国が実施する措置及び関連する国際連合決議等に基づく人道的措置に関する特別措置法」。

国連中心主義者の小沢氏が延長に反対するテロ特措法の正式名称である。

「国際連合」が2度も使われている点が極めて珍しい。
シーファー大使はことし3月に採択された安保理決議1746にも言及したが、アフガニスタンでのテロとの戦いは安保理決議の明確な裏付けを持っている点がイラク戦争とは違う。
それは国際的な常識であり、小沢氏の解釈は国際的には少数派に属する。

テロ特措法に基づく海上自衛隊のインド洋での給油対象にはパキスタンが含まれる。日本の給油がなければパキスタンはインド洋での警備活動に参加する余裕はないとされる。
イスラム国パキスタンの参加によって、この戦いがイスラム対その他の構図になるのを防いでいる点で 日本の給油活動は重要とされる。

私たちはインド洋での活動の継続を必要と考えるが、民主党が延長反対を貫く場合には、参院で延長法案を早期に否決し、衆院が3分の2で再可決する時間を確保すべきだろう。
そうでなければ、第1院に示された民意よりも第2院のそれが優先する結果になる。
(一部略)

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http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls154.html

イラク戦争を考える上で重要な点は、少なからぬアメリカ軍の将軍がイラク攻撃に反対してきたという事実だ。
 例えば、イラク攻撃の前、2002年10月にはグレグ・ニューボルド中将が統合参謀本部の作戦部長を辞任、エリック・シンセキ陸軍参謀総長もドナルド・ラムズフェルド国防長官(当時)を議会で批判していた。
 2003年の早い次期に、シンセキ将軍は、イラク占領には数十万名程度の部隊が必要になると指摘している。

 こうした将軍たちの見通しは正しかった。
 戦争は泥沼化、アメリカが「第2のソ連」になる日も近いとする見方もあるほどだ。
 2004年になるとポール・イートン少将やアンソニー・ジニー元中央軍司令官もラムズフェルド長官を非難、グレグ・ニューボルド中将は「タイム」誌で長官を厳しく批判した。
 さらにチャールズ・スワンナック少将もネオコン戦略を批判する将軍の隊列に加わっている。

 こうした動きに対抗するためにホワイトハウスは、軍や情報機関の粛清を進め、今年1月には中央軍のジョン・アビザイド司令官とイラク駐留米軍のジョージ・ケーシー司令官の退任を発表した。
 昨年12月、ラムズフェルドが国防長官を辞める前の段階でアビザイド大将は退役を、またケーシー司令官も退任を希望していたとされている。

 このように、イラク戦争の開始と推移を巡って、ネオコンVS米軍の構図が鮮明となり、結果は私の予測どおり、米軍によるイラク統治の失敗すなわち、ベトナム撤退と同じように、イラク撤退を模索する羽目となった。

 世界は、既に米軍のイラク撤退は時間の問題と考えている。
 その結果、イスラエルを取り巻く政治的、あるいは外交的な状況が大きく変化、軍事強硬派が窮地に立っている。

 欧米各国の親イスラエル派をみても、アメリカではネオコンが退潮、イギリスではイスラエル系富豪を資金源にしていたトニー・ブレアが退陣を表明している。イスラエル駐在のイギリス大使、トム・フィリプスはブレアが退いてもイスラエル政策に変化はないと表明しているが、そうしたコメントを出すこと自体、イスラエル側の動揺を感じさせる。

 これは、間違いなく国際金融資本主導で行われたイスラエルの建国以来、最大の危機だ。
 簡単に言えば、イラク戦争という「大博打」でイスラエルを延命させようとしたが、その博打に負けたのだ。
 こういう場合、手仕舞いは早いほうがいい。

 そして、イスラエルは、アラブ諸国との和平を急ぐであろう。
 強攻策が失敗した以上、和平しかとりうる選択肢はない。
 そして、その和平は、仮に達成されたとしても、大坂冬の陣の後の講和と同じく短期的なものでしかなく、長期的に見た場合の「イスラエルの衰退と破滅」は避けられないであろう。

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タリバーン、連合軍基地の奪取狙い攻撃 アフガニスタン
2007.08.08 Web posted at: 09:39 JST - AP アフガニスタン南部ガズニ州(AP)


 イスラム強硬派タリバーンは7日、アフガニスタン南部ウルズガン州にある連合軍の砲撃基地を襲撃し、反撃を受け20人以上が死亡した。

 米軍主体の連合軍が発表した。

 タリバーン側は75人程度の集団で、ライフル銃や手りゅう弾、ロケット砲などを使い、基地を3方向から攻撃。
 軍事力で劣るタリバーンはこれまで、攻撃を仕掛けて逃げることが多かったが、この日は基地の奪取を狙ったとみられる。

米軍やアフガニスタン軍は、ロケット砲や機関銃、空爆などで応戦。武装勢力側の約20人の死亡が確認されたほか、戦闘で少女2人とアフガン兵2人がけがを負った。

連合軍スポークスマンは「砲撃基地が深刻なダメージを受けずに、武装勢力が大打撃を受けたことは、武装勢力がいかに非力かを示している」と話した。

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以上
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コメント
この記事へのコメント
>私は同時テロ以後のアメリカを乗っ取り、中東への軍事介入を主導したネオコンは国際金融資本ではなく、イスラエルの代理人であり、むしろ、両者は敵対関係にすらあるとにらんでいる。

イスラエル人は、国際金融資本がパレスチナという土地に自分達を送り込み、中東戦略のための捨て駒、すなわち『ゴイム』として同胞すら使い捨てるのではないかとずっと警戒してきたのかもしれませんね。アメリカという国をのっとると言う点では、一致して行動しているようにみえても、イスラエルと国際金融資本の関係は裏側ではかなり緊張がみなぎっていたような気がします。半島勢力や上海勢と戦後日本の一部首脳にも似たような関係がありそうですね。もっとも、最近では日本側の役者が小さくなって強請られっぱなしだったようですが、これからは多少は主導権握れるようになれる・・・だろうか?

> 貿易立国は、誰とも敵にならない事が、国是となる。

そうですね。
問題は、これをとにかく強者に対し、揉み手をしていればよいと勘違いした人たちが日本を崖っぷちにまで引きずりこみました。
喧嘩が下手で媚を売るだけの奴や自己弁解に終始する奴には、結局組織全体の平和など作ることはできません。
安倍氏とその取り巻きが得意なのはまさに媚売り(新自由主義への迎合)と弁解(ご都合的歴史観の見直し)だけでした。

>急な改革にはかならず、反動がある。真の改革は漸進的に行うべきなのだ。
>人々の嗜好を急変するのは非常に難しく、島民の反乱を起こしかねないと考えた。
>後に後藤新平がこの政策を取り、台湾から阿片吸引の悪習を撲滅させた。
>およそ、50年かかったという。これが、真の改革だ。

なるほどの至言だと思います。勉強になります。
自分が爺さんになっているときには、今の日本が中毒から脱していることを望みます。
2007/08/11(土) 02:41 | URL | banabuna #uWstiZRU[ 編集]
国際禁輸資本VSイスラエルVsアメリカという三つ巴の闘争に巻き込まれてはいけません。距離感が必要です
2007/08/11(土) 18:05 | URL | 孔明 #-[ 編集]
Nice entry!
>現にイスラム諸国は親日的であったが、同時テロ以降の対米従属の結果、反日になってしまった

This means Koizumi has made a grave mistake.

He visited Israel and went to pray at NAGEKI NO KABE (I do not know its English name. Fool am I!).The attitude was a epoc-making mistake. That showed to the world Japan is another agent of Israel. He should be called the destroyer of peaceful international relations between Japan and other countries.

I really insist on excecuting (if possible, death by shooting!) him in the public, like Niclae Tyausescu of Romania.
2007/08/11(土) 19:37 | URL | Roro #g8GezTvg[ 編集]
>ろろ様
末路もあの吸血鬼と同じなら良いですね。
マジでそう思いますよ。

あの男は、真剣どこまで日本を危険な方向に誘引するんだろうと、私は常から呆れてました。
亡国の笛吹き、私はそう呼んでましたがね。
2007/08/11(土) 20:27 | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
ろろさん

The wailling wall is
English of "NAGAKINO KABE" where I visited about 10years ago. The place inspired me and implied the meaning of Geopolitics.memorial place which open my eys to it.
2007/08/12(日) 11:48 | URL | 孔明 #-[ 編集]
Mr. Komei
Oh, the place is so important to you! If you did not visit The Wailing Wall (I never forget ww), I will never know about geopolitics and never have relations to you and people visiting Mr. Miwas weblog... Interesting.

>>Mr. Miwa

>亡国の笛吹き

We will never dance to the sound of whistles Koizumi and his bad fellows blow. And the rest of people in Japan will come to know them misleading and get angry at them. The first prey is Abe. Let us made him go to hell !!
2007/08/12(日) 23:06 | URL | Roro #2pDzSWe2[ 編集]
三輪様

VOL167を掲載しようとしているのですが、禁止キーワードにひっかかって掲載できません
禁止キーワードとは何でしょうか
2007/08/20(月) 00:55 | URL | 孔明 #-[ 編集]
あれ?なんでしょうね・・・。

幾つかの単語は禁止してますが、引っ掛かるようなものが入ってるのかな?
少し削ってみます。

柳生すばるやら、狂気戦艦1941とかの関係、それと色事関係の動画とかのワードでかなり禁止してましたので。
2007/08/20(月) 02:50 | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略Vol.167
http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls167.html

2007/08/23(木) 21:46 | URL | 孔明 #-[ 編集]
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  ご存じのことと思いますが、私は夏季休暇を利用してロシアを旅行して参りました。  なぜロシアなのか?ということを、周りの人にもよくきかれるのですが、以前から行ってみたかったというだけです。去年までは(
2007/08/14(火) 23:09:53 | 日々是勉強
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