独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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総理大臣安倍晋三氏がアメリカで認めてしまった「広義の強制性」について、新しい資料を入手したのでそれについて短く語りたい。

全く持って、慰安婦の実態で、私の知らない事も沢山あった様だ。
素直に反省の言葉をここで述べておきたい。

慰安婦にされたと言う当時少女、今は因業婆であるが、確かに本人の意思によらず売春婦として連れて行かれた事は確かだ。

また、慰安婦として虐待の挙句に死を選んだ朝鮮人女性、そして兵隊に殺害された女性たちも居たとの事だ。
その証拠を後半で挙げよう。

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慰安婦の真実


「申某某さんは、家庭が貧困なので、父母の意思に従って、1938年3月にソウルの西大門町2-121番地の"徐(Sou)某某氏"の仲介で、中国南京市の慰安所の慰安婦となって、1939年8月中旬に韓国に戻った。」

全く持って恐ろしい事実である。
本人は売春婦になどなりたくなかったのに、やはり彼女は強制されて売春婦にされていたのだ。

その憎むべき犯人は、彼女の父母であったとの事だ。
本人の意思に背いて、娘を売春婦に仕立て上げるなど、何と言う外道な両親であろうか?まるで朝鮮人の様な、あるいは朝鮮人らしい所業と言うしかない。
そして、彼女を連れて行った斡旋は、やはり朝鮮人である徐何某が行っているのである。まことにもって憎むべきは朝鮮人と言えよう。

そして更に恐ろしい事実がここで発覚する。

慰安婦の真実その2


戦前の1933年に黒人下士官によって、現地慰安婦が殺害される事件が発生している。
そして戦後の1957年7月21日には、あまりの慰安所の悲惨な待遇に、夢も希望も無くした韓国人女性が自殺を遂げている。

美軍(米軍向け)慰安婦と言う事なので、日本人には関係ないが、過酷な慰安所の環境の中で、死を選ばざるを得なかった朝鮮人女性には同情を禁じえない。

悪いんだが、日本人相手の立証できない伝説は置いておいて、本当に悪い事した連中に裁きをくれてやったらどうなんだ?お前ら。

上記の画像は以下からお借りしました。

http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&nid=1844912

http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&nid=1844924

☆大韓ニダの介の韓国研究~韓国企業で働いた経験を持つ著者の嫌韓批判&反日批判
面白いのでリンクに入れて、その後先方に挨拶入れて置きますね。
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コメント
この記事へのコメント
三輪様。こんにちは。

三輪様のブログ“熱血会員”です(スミマセン、あの記事以来、ハマってしまいました・笑)。

で、戻ります。

>悪いんだが、日本人相手の立証できない伝説は置いておいて、本当に悪い事した連中に裁きをくれてやったらどうなんだ?お前ら。

結局、こういうのしか出てこないんですよね~。

三輪様のおっしゃるとおりです。

“目の前の事、チキンとしてね”と。
2007/05/28(月) 11:07 | URL | aeug #ApulswO2[ 編集]
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