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メルマガ「台湾の声」【カイロ宣言】国会図書館のHP修正が意味するもの

「一つの中国」と言う小説が、台湾側の大抗議の末にぶっ潰されました!

台湾加油!
後半でちょっと台湾の情勢について論じます。

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中国の台湾領有権を否定  ―国会図書館のHP修正が意味するもの

台湾の声編集部

「台湾の声」は2月22日、国立国会図書館がホームページにおいて、カイロ宣言(1943年)にルーズベルト米大統領、チャーチル英首相、蒋介石中国主席が「署名した」との部分を削除した削除したことを確認した。

中国政府によると、日本による中国への台湾の「返還」を謳ったカイロ宣言は、中国の台湾領有権の法的根拠である「条約」とされているが、実際には同宣言は国際条約などではなく、署名もされていない。
名称も条約を思わせる「宣言」ではなく、対日戦争の戦略方針を掲げただけの単なるプレスリリースである。

実際同ホームページが掲げる米国務院の文書(米国立国会文書館所蔵)のマイクロフィルムも、「Cairo Communique」(カイロコミュニケ)との表題以外に「宣言」の文字見当たらず、もちろん署名もない。

もしこの「カイロコミュニケ」なるものが本当に国際条約であるなら、その原本は必ず保存されているはずである。
しかしそれは米国のみならず、英国、中華民国(あるいは中華人民共和国)にも存在していないのである。


つまり同宣言を条約とし、それに基づいて「日本は中国に台湾を返還した(割譲した)」とする中国の主張は全くの歴史捏造であると言わざるを得ない。

したがって中国には台湾の領有権など一切ない。
台湾(原文の間違い、ここは”日本”が正しい)はサンフランシスコ条約で台湾を放棄しただけであり、台湾の新たな帰属先は決定されなかった。
よって台湾の主権は当然のことながら、台湾人民に帰属するのである。

日本では外務省の文書ですら、カイロ宣言は署名されたとされているが、これは中国の宣伝に従っただけのものである。
そうしたなかで今回、国の機関である国会図書館が「署名されたとする確実な資料は確認できなかった」として、ホームページの記載の修正を行ったことは高く評価できる。

これまでここでの誤記述は、マスコミまでが信用して報道記事の参考とするなど、国民に多大な悪影響を及ぼしてきた。

「日本がカイロ宣言と言う条約に基づき台湾を中国に割譲した」と言うのが事実でないことは、日本政府が最もよく知っているはずである。
それなのに日本政府はなぜ、その事実を国民に、あるいは中国政府、国際社会に敢えて明かそうとしないのか。


以下は国会図書館のホームページの記載(修正前/修正後)である。
同館には、たとえ中国大使館からの圧力があっても、再修正しないことを望む。

(修正前)

カイロ宣言 1943年12月1日

対日方針を協議するため1943(昭和18)年11月22日からエジプトのカイロで開催された米英中首脳会談を受けて、同月27日、フランクリン・ルーズベルト米大統領、ウィンストン・チャーチル英首相、蒋介石中国国民政府主席が署名し、12月1日に発表された「カイロ宣言」。
蒋は会談で、ルーズベルトの問いに答え、天皇制の存廃に関しては日本国民自身の決定に委ねるべきだと論じた。米国が起草した宣言案を英国が修正し、日本の無条件降伏と、満州・台湾・澎湖諸島の中国への返還、朝鮮の自由と独立などを盛り込んだ宣言が出された。カイロ宣言の対日方針は、その後連合国の基本方針となり、ポツダム宣言に継承された。


(修正後)

カイロ宣言 1943年12月1日

対日方針を協議するため1943(昭和18)年11月22日からエジプトのカイロで開催されたフランクリン・ルーズベルト米大統領、ウィンストン・チャーチル英首相、蒋介石中国国民政府主席による首脳会談を受けて、12月1日に発表された「カイロ宣言」。
蒋は会談で、ルーズベルトの問いに答え、天皇制の存廃に関しては日本国民自身の決定に委ねるべきだと論じた。
米国が起草した宣言案を英国が修正し、日本の無条件降伏と、満州・台湾・澎湖諸島の中国への返還、朝鮮の自由と独立などを盛り込んだ宣言が出された。
カイロ宣言の対日方針は、その後連合国の基本方針となり、ポツダム宣言に継承された。

******

>蒋は会談で、ルーズベルトの問いに答え、天皇制の存廃に関しては日本国民自身の決定に委ねるべきだと論じた。
>米国が起草した宣言案を英国が修正し、日本の無条件降伏と、満州・台湾・澎湖諸島の中国への返還、朝鮮の自由と独立などを盛り込んだ宣言が出された。
>カイロ宣言の対日方針は、その後連合国の基本方針となり、ポツダム宣言に継承された。

ここで面白いのが、ポツダム宣言の日本国内でのプロパガンダです。
学校で行われているプロパガンダと言っても宜しい。

日本の無条件降伏と言う事ですが、ここってそもそも変だと思いませんか?

> 概要
>宣言の骨子は下記のとおりである。

>日本軍の無条件降伏、及び日本国政府によるその保障(十三条)
>カイロ宣言の履行(八条)
>領土を本州、北海道、九州、四国及び諸小島に限定(八条)
>戦争犯罪人の処罰(十条)
>日本を世界征服へと導いた勢力の除去(六条)

>最後に“受け容れられない場合は日本は速やか且つ完全に壊滅あるのみ”と声明している。

最後の「受け入れられない場合は日本は速やか且つ完全に壊滅あるのみ」と言うのは、日本国への無制限の核攻撃と言う意味です。

これを読めばわかりますが、完全な「条件付の降伏」です。
戦後の左翼教師は、ソ連の北方領土侵略を糊塗する為に、「日本は無条件降伏した」と嘘をついたのです。

公文書が残っているのに・・・あからさまに浅墓だと思います。

ポツダム宣言 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

まあ、全て読んで見て下さい。
今日も先程まで台湾人のお店で夕食をしていました。

そこのお店で、来週台湾に行く人と、台湾での228事件及びその後の白色テロ、南京事件の真偽についていろいろと話をしていました。

しかし、この件に関して産経新聞の「執拗に間違いを認めなかった事」と来た日には・・・。

「こいつら絶対中国の手下だわ・・・」とマジで思いましたもの。

「台湾の声」【カイロ宣言】次は国立国会図書館ホームページだ
前の三輪のレッドアラートでも、国会図書館の英文の画像ファイルを書き出して、それを英訳していました。

それを産経新聞にあてて送っても、なしのつぶてでしたし。
マジで言論封殺、意見を聞かない自由の行使・・・でしたね。

「台湾の声」【カイロ宣言】ウソの暴露に怯える中国覇権主義
ウソの暴露に怯える中国覇権主義 日本人はカイロ宣言に注目せよ


もう、台湾人の独立にかける熱意は凄いです。
日本の歴史捏造に対する対抗処方箋を台湾人から教えて頂くべきですよ。

>■ウソの暴きこそが中国への抑止力となる

>では、その中国に対し、「台湾は中国の一部ではない」との事実を有効に突きつけることのできる国はどこだろうか。
>その一つはやはり、台湾を中国に返還したと誤解されている日本であろう。

>中華民国は不法な台湾支配を正当化するため、そして中華人民共和国は不法な台湾領有の主張を正当化するため、カイロ宣言は米英中三国首脳が正式に署名した国際条約であると喧伝し、そのため日本ではこの宣伝が鵜呑みにされた。

>外務省条約局は占領下の1947年に刊行した『条約集』において、早くも署名の存在を認めているから、おそらく当時すでに中華民国の宣伝工作が行われていたものと推測できる。
>そしてやがてそれが「歴史常識」となって今日に至り、産経新聞にしても、あるいは国会図書館のHPにしても、その「常識」に基づいて「署名された」と書いたのに違いない。
>しかしそのようなものに、日本人がいつまで騙され続けている場合ではないのである。

>署名の有無は些細な問題に見えるようで実はそうではないことは、上の「談話」で見られた中国政府のウソの露骨さ、あるいは狼狽ぶりが教えてくれる。
>中国が軍備拡張し、東アジア・西太平洋で覇権を確立すべく、台湾併呑の動きを加速させている今日、日本の政府、マスコミが本来急務とするべきは、このような動きに歯止めをかけることであるはずだ。
>「日本はカイロ宣言に基づいての台湾返還などはしていない。よって台湾は中国の領土ではなく、台湾問題は中国の内政問題ではない」との厳然たる事実を国内、国際社会に訴えて中国政府の領土拡大の野心を抑止し、地域の平和と安全を守る努力をしなければならないのである。

>そしてそのための初歩段階としては、まず「カイロ宣言に署名あり」の如き中国の捏造宣伝の一つひとつを打ち破って行く必要があるのだ。

>たとえ「些細」に見える宣伝であっても、そうしたことが中国に対し、どれほど大きな抑止力になるかを、日本人は一刻も早く気がつくべきではないだろうか。(18.12.8)

******

こんな台湾に対して、六カ国会議で平壌宣言の実効性に署名してしまった日本のだらしなさは対照的だ。
北朝鮮は異常な専制国家だが、その専制君主に勝利を与える日本の安倍晋三は更に許せない。

同罪だ!共犯だ!加担者だ!

日本人は台湾人を見習って、自虐史観及び売国政治家を一掃すべく努力を行わなければならない。

「台湾の声」【論説】馬英九の起訴、国民党の危機
【論説】馬英九の起訴、国民党の危機


売国政治家はこうやって裁くのだ。台湾政治は日本のお手本になりえる。

>国民党は二度の総統選挙で敗北して以来、馬英九を次期総統に仕立てるため、クリーンなイメージを作っていた。
>馬英九のことを「不沾鍋(汚れがつかない鍋)」と呼び、清廉潔白を宣伝していたのだが、国民党の秘密兵器「公金私有の調査」が逆に馬英九に焦点があたり、進退窮まった。テフロン鍋でなく汚い鍋だった。

>国民党の困惑は、馬英九を「偉大なる指導者」として崇め奉る工作をしたため、No.2がいないのである。
>蒋介石時代は蒋介石、蒋経国時代は蒋経国を神様と崇めていた、その「偶像」を作って、馬英九がイケメンでクリーンな指導者であり、別の候補者や政敵を総体戦で攻撃してきた国民党の「造神運動」が、国民党にNo.2候補を立てることが出来ないような体質を作っていたのである。

>独裁政治の遺産である。

>宋楚瑜も親民党の神様だった。
北朝鮮の将軍様・金正日も、中国の指導者も毛沢東、周恩来、?小平、江沢民、胡錦濤と続いてみんな神様に近い指導者だった。
>神様は絶対的な存在だから、劉少奇や林彪がNo.2にのし上がることは神に対する冒涜、No.2は殺されるというわけだ。
国民党の神様・馬英九が有罪になると国民党は空洞化して大混乱となる。

さて、日本の安倍政権・・・大丈夫か?
私は日本も台湾もマスコミが国家の独立を妨げ、中国その他の侵略国家の手引きをしている所では類似していると思っている。

しかし、台湾人は侵略者である外省人の権威を徹底的に叩き潰し、国家の存亡を賭けて戦う気概を持っていると思っている。

在日朝鮮人よりも外省人の方が比率的にも人数的にも圧倒多数なのだ。
それでも彼等は頑張っている。

我等が台湾人同様に戦わえないのならば、それは我等がダメな民族だからと言う事になる。

日本人達よ奮い立て。
台湾人達は我が国の目覚めを待っている。
彼等に希望を与えてあげられるのは我が国の役目ではないか?

きっと日本は立ち上がって台湾を助ける。
そう願い、そうあって欲しいと三輪は日々思っている。

皆も同心してくれると嬉しい。
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コメント
この記事へのコメント
台湾
数年前に台湾に仕事で行きました。その時、あぁ日本だったんだな…と素直に感じました。
旺盛な向学心、若い技術者の情熱。愛国心など家庭教育の中で育つものです。なによりお年寄りが戦前の日本人そのもので感動しました。決してシナなんかではありません。
2007/02/25(日) 01:14 | URL | 飾職人 #qbIq4rIg[ 編集]
三輪様 おはようございます
日々のエントリ欠かさず拝読しています。
ここは「似非保守系ブログの不愉快系」と合わせて「すべての保守系ブログへの精神注入棒」ではないかと(笑)
今回の国会図書館HP修正は評価さるべきですね。
「無条件降伏」とは「条件付きの降伏を許さない」つまり、自国が壊滅するまで戦わざるを得ないという立場に追い込まれる事を意味するのだと思います。こんなものは戦争ではなく侵略であり、国際法も認めないでしょう。
ルーズヴェルトは日独伊に対して本気で無条件降伏を求めていたという説もあり、彼の急死がなければ本当に日本は壊滅させられていたのかも知れません。
日本はポツダム宣言を受諾するという条件付で降伏したのであって、無条件に矛を収めたのは日本軍のみであった、ということでしょうか。
最後に独り言ですが、昨日はありがとうございました。感激しています。
2007/02/25(日) 05:15 | URL | ROM太郎 #-[ 編集]
おはようございます。
全く持って三輪さんの仰る通り、日本は台湾を見習うべきですよ。
まぁ台湾関連については見事なまでの屈中ぷりの外務省が
ホームページの修正をした点は大きな前進なのではないでしょうか?
李登輝前総統に入国許可すら出せなかったですからね。
日本は台湾、台湾は日本が対中最終防衛ラインですから
もっと連携を深めるのが重要だと思います。
2007/02/25(日) 09:05 | URL | 塩な奴 #-[ 編集]
 私は台湾生まれで5歳での引き上げ者です。
 数年前高雄市を訪問して、私たちが住んでいた住宅付近を散策できまして、色々考えることでした。
 私の記憶でも自宅には自動電話、上下水道完備していました。終戦時現地の人々からの嫌がらせも全くなく、引き上げのための引っ越し作業の手伝いにも多く来ていただいた事を覚えております。
 引き上げてきての驚きは、内地(日本本土)のインフラ整備の遅れを痛感したことなのです。つまり日本政府は台湾のために相当な予算を使い殖産興業に努めたのだ。と最近になって気づきました。台湾の人たちも日本に併合されていた時代の良かった点は率直に認め顕彰碑までつくっておられます。
 李登輝前総統は「武士道」に関する名著を出版されるなど、台湾の多くの人々は古来日本人の持つべき道徳心を持ち続けておられます。今こそ堕落した私たち日本人こそ伝統ある日本文化を台湾に学び覚醒しなければなければならぬ秋だと思います。何ておかしな事なのでしょう。極めて残念な事ですが・・・。
 日本政府、マスコミを含めて日本の本当の姿を正しく報道されずに来たことか・・、日本人をこれ程貶めて平気な政治家や高級官僚の多さに愕然となります。
 三輪先生お願いですから正しい情報をお知らせ下さい。いつまでも米・中・韓のプロパガンダに乗っかるようでは話になりません。 正しい情報あってこそ判断が出来ることでマスコミ情報をいつも疑わねばならぬ事にはホトホト疲れます。 
 
2007/02/25(日) 11:00 | URL | Kankyo Fuzen #-[ 編集]
さりげないスパイス
  こういったくだりこそ、三輪さん一流の毒味ですな(笑)

>しかし、この件に関して産経新聞の
>「執拗に間違いを認めなかった事」と
>来た日には・・・。

  私もあの新聞はちょっと変だなと思っていました。反共反共うるさかったわけで、国際勝共連合と関係がないはずがありませんよね。
  愛国派のふりはしていますが、パナウェーブとの関係やら、アメリカ支局経験者のイラク戦争マンセーやら、まさに貴君が言われる「保守風味の売国」そのものです。
  朝日によりかかる馬鹿サヨクと、産経マンセーの自称保守は、判断中止という点では全く同じレベルですね。しかも、どちらも私のような人間の文句を聞かないしwwww

2007/02/25(日) 19:30 | URL | ろろ #-[ 編集]
初めてのコメントだと思います。トラックバックありがとう御座いました、誠犬と申します。

本エントリとは話が違って申し訳ないのですが、拙ブログに在るトラバのURLをクリックしても三輪さんの元記事が表示されない、ってな事になっております。
こちら側の不具合であれば申し訳ありません。とりあえずご報告まで。
2007/02/26(月) 01:14 | URL | 誠犬 #qbIq4rIg[ 編集]
>誠犬様
むう・・・やはりトラバが未だに変なんですね。
受け取れない、送れないのが最近ずっとでしたから。
今度は元記事を参照できませんか。
うーん困ったもんですね。

>ろろ様
半分が汚染されてて、残りの半分が保守のまま残ってると言う感じですね。
まあ、提携相手が世界新報ですからね。
安倍総理と似たようなものなのかも。

>Kankyo Fuzen様
そうですか。あちらからの復員者ですか。
まあ、台湾と言わず、朝鮮満州にもですが、本国を放置して日本は投資に次ぐ投資を繰り返していました。
だからこそ、それを放棄せよと言われて戦争になったのです。
特にアメリカは日本が莫大な投資を行った満州と朝鮮を領有したいと願っていましたね。
カイロコミュニケにそれが見え見えています。
まあ、その朝鮮は同胞同士の戦争で焦土と化した訳ですがね。

>塩な奴様
安倍総理も官房長官時代はそう言う事を言ってました。
けど、総理になる条件として、そういうかこの事は忘れる事が必要だった様です。

>ROM太郎様
ルーズベルトならば、何も言わずに日本を核攻撃で焦土と化していたでしょうね。
彼は日本の抹殺を企んでいたと思われますから。
日本の降伏の条件は「奴隷にされない」「絶滅させられない」と言う事で妥結しましたから。

>飾職人様
あちらの国は現実的なんです。
反米の台湾人はいません。左翼でさえもね。
なぜかと言うと、中国が侵略してくる事が自明の理であり、それに対抗する為に是非アメリカが必要だからです。
日本が正常な国になれば、多分反日の台湾人も居なくなるでしょう。
台湾人とは個人的に付き合いが深いですが、気分悪い台湾人って見た事ないです・・・。
2007/02/26(月) 23:50 | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
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 今日25日新宿で新風主催のデモがあり、お祭り好きの拙者も参加してまいった(笑)
2007/02/26(月) 00:15:31 | Empire of the Sun太陽の帝国
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