独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL205  江田島孔明

今回は、私の予想通りの展開となった、ヒラリー撤退とその影響を検討したい。

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2006/9/13 逮捕
勾留期間 最大23日
2006/10/4 逮捕後21日で起訴
勾留期間 起訴後2ヶ月(被疑者勾留)
2006/10/5 保釈請求 準抗告あり 保釈却下
2006/12/6 初公判開かれる
勾留期間 検察官、裁判官の職権による勾留 2ヶ月
2007/1/19 地裁保釈許可 抗告あり 保釈再度却下


# 被告人が死刑又は無期若しくは短期1年以上の懲役若しくは禁錮にあたる罪を犯したものであるとき(89条1号)
# 被告人が常習として長期3年以上の懲役又は禁錮にあたる罪を犯したものであるとき(89条3号)
# 被告人が罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由があるとき(89条4号)

未決勾留日数
http://lucius.exblog.jp/3742147/

http://share.dip.jp/hannichi/yosimasa/miketukouryu.html

別に植草元教授の勾留については、法律に違反した事ではなかったと言う事です。
700日とかでも、未決勾留ではあると言う事ですから。

2007年9月10日、朝日放送(大阪市)の報道により名誉を傷つけられたと申し立て、同社に1100万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

2007年10月16日、東京地裁により懲役4月の実刑判決を受け、東京高裁に即日控訴した。

2008年4月4日、東京地裁で『女性セブン』を発行する小学館との和解が成立。小学館の和解金100万円の支払いや謝罪広告の掲載などが条件。記事では植草が痴漢で10回摘発されたと報じたが、実際には3回だと認定されたため。
2008年4月16日、東京高裁は「被害者や目撃者の証言は信頼性が高い」として一審の実刑判決を支持、控訴を棄却した。

ともかく、さようなら、植草元教授。
私はブログを書いている人がどんな意図でブログを書いているのか、ある程度は理解できるんです。

貴方がお望みのとおりに、竹中平蔵氏の様な民主党政権での政策顧問に登用されたり、マスゾエ氏の様に、芸能人経由の大臣に取り立てて貰える日が来れば良いですね。
貴方の敵と同じ道を歩んで、それで幸せになれると思うのならどうぞ。

それまではご自分の名誉回復の為に、せいぜい今と同じ調子で本業以外の事に血道をあげて下さいませ。
期待していた分、私は貴方の言行に深く失望しましたが、今は貴方の事などどうでも良いと思い定める様になって来ています。
もう二度と貴方の事は当ブログでは取り上げる事はないでしょう。

痴漢の回数も、いつか3回から0回に減少する日が来れば良いですね。

そういえば、まだ私が大学生だった時に、神戸に向かう阪急電車の中で痴漢してたおっさんから女子高生を助けた事がありましたね。
あの時に思いましたね。可愛い女の子が好きなら口説けば良いじゃない。
嫌がってない可愛い女の子に、良いムードの中であんたがやってた事以上の事を要求できるのにねと・・・。
私なんかは、女子供が苦しむの見たら凄く嫌な気持ちになるんだけどな。ま、人それぞれだから法律に触れない趣味には口出しはしないがね。触れたら口だけではなくて、手も出すけどw

価値観は人それぞれです。貴方は私とは無縁の人だった。そう言う事でしょう。
勝手に期待して申し訳なかったです。経済関係のエントリーについても、今後はやはり続ける事にしましょう。
望む人達が居るならば、その人たちの為に私のできる事をしましょう。
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こちらであるが、一月の間は様子を見て欲しいと言う事で複数の人と約束をしました。
でも、もう耐えられそうにない自分を感じています。

まずは自分自身に降りかかった冤罪関係の自己弁護。まあこれはよろしい。
それからはずっと、どこぞのブロガーが盗用した云々。マスコミはどうたらこうたら。こればっかり。

前回のエントリーのコメントにも書きましたが、私はこう言う自分の本職。最も自分が力強く戦える土俵から逃げ出してしまってる人に対してエールを送り続け、いつか私達の様な素人ブロガーを率いて戦ってくれるものだと期待していました。
夢は儚く消えました。この人は既に週刊誌のゴシップに怒りを燃やし、他のブログ主と争う事しか興味がないようです。

もう、私は経済関係の論を書く事に全く興味を抱けなくなりました。
SOBA様には既に決別のコメントを残させて頂きましたが、自エンド及び植草元教授への賛同も取り消させていただきました。
辛いからです。誰かにこんなに失望させられた事は、ブログを始めてから初めての事です。

今後は自エンドに参加しておられる方々は、経済の事は専門家の植草元教授に全て伺いをたてて下さい。
私ごときが何を言う事も今後はないでしょう。

期限の一月まで後三週間です。その後に「経済を語ろう」のカテゴリーの記事は全て削除します。
その後の三輪のレッドアラートで何を書くかはこれから考えます。ともかく、経済関係は今後一切取り扱う事はないでしょう。
そして、あの下らない経世済民サイトとやらを支援している糞ども。全員呪われて死ね。
お前らには何と戦う事もできないだろうよ。牙を抜かれた犬を神輿に担いでる様な奴らに何ができる?

そして、お前らと一緒に本気で経済を考えるつもりで居た私は、本当に大馬鹿者だった。
それを思い知らせて貰った。感謝する。おかげで無駄な時間を今後は費やさなくて済みそうだ。

私からは以上。

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最近できたこのブログ。私が以前から冤罪を訴え、常に持ち上げ、期待していた植草先生のブログである。
各方面からの引き立てもあって大盛況の模様だ。しかし、私はこのブログを見て強烈に失望している。

ブログの方向性が、経世済民についてほとんどスルーだからだ。
ほとんどが自分に関する世間の噂に対する反論、それと盗用された文章がどうのと・・・・。

何をしに復活したんだこの人は?まともなのは最初の一回だけ。
その他の記事も、論点がぼけていて経済コラムマガジンなどと比べて良い文だとは思えない。
植草先生には、自分が最大限に誰かの役に立つ方法を今一度思い出していただきたい。

私としては、彼の情け無い方向性に著しく失望している。
週刊誌やらブロガーやらとの争いなど、私は読みたくも無い。
私ごとき、自学自勉で経済学をかじっただけの男の記事など誰も見向きもしなくなる様な、そんな素晴らしい記事こそ、私が植草先生に期待していたものだった。

しかし、その期待は現在徹底的に裏切られつつある。私が読みたい”知られざる信実”とは、日本人が何故これ程に困窮するように追い詰められているのかと言う事の専門家による告発である。
それができない経済の専門家なら、芸能人にでも転職すれば良いのだ。
ともかく、後数週間もすれば、私は彼を本格的に見放して、バナーも撤去、彼の事を擁護していた記事も全て削除する事になるだろう。

私はかなり頭に来ている。虫唾が走っていると言っても良い。
ともあれ、今少しだけ様子を見てみよう。それから彼を見捨てるかどうかを決定する事にしよう。

今の植草先生の記事より、http://waveofsound.hishaku.com/zaisei/zaisei0.htmlこちらの記事の方がよほどわかりやすくてためになる。
このサイトの作者も、私同様に経済の門外漢が自学で意見を述べておられるかたである様だ。
今の植草先生は、言ってみれば素人以下のレベルに零落していると言える。
カナリアは歌を歌ってなんぼなのだ。
まあ、今の調子だと、植草先生のアンチも失笑しながら放置しておいてくれるだろうから、保身の方法としては今の路線も正しいかも知れないが。

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世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL204 江田島孔明

今回は、イスラエルをめぐる情勢の推移を検討したい

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今回は全部引用のエントリーになります。

Wave of sound の研究日誌


Wave of sound の研究日誌: 日本の財政赤字(9)---ガソリン暫定税率廃止が税収に与える影響


Wave of sound の研究日誌: ドルは誰に買われてきたか---米国国債の地域別購入額の推移


これを見ていただければ理解してもらえるでしょうけど、既に日本は米国債を購入していません。
クリックで画像URLに飛びます
小泉内閣中期以降からこちら、どんどん米国債を日本が買い控える動きであった、そう読めます。
代わって世界中で米国債を大幅に買い増している国が一国だけあります。英国です。
それとブラジルが少し買い増しています。


現在の買い手は4分の3が英国、残りが中南米(ほとんどがブラジル(*2))です。
原油や資源価格の高騰で中東諸国などから英国に流れ込んだマネーが米国に投資され、米国債購入などに向かっているものと思われます。

エネルギーや資源の価格の高騰そのものが米国の金融を支えている、という構図が見えてきます。

資源価格が上昇している間はいいけど、ひとたび価格が下落しはじめたら、マネーが流入しなくなる。
かといって、資源価格が高いままでは実体経済がもたない。
昨年秋にWSが考えていたより、はるかに厳しい状況に、米国経済は置かれているのかも知れません。


Wave of sound の研究日誌: 日本の財政赤字(4)ガソリン暫定税率廃止でほかの税収は1.9兆円<増える>のですが...誰も言わないね

Wave of sound の研究日誌: 日本の財政赤字(3)消費税率アップという「苦い薬」はホントに良薬ですか、Yさん?
煎じ詰めれば、米国は博打(株式投資)の資金を世界から集めて、それで生存すると言う方向で生きていくつもりなのでしょう。
まさに世界のヤクザとして、世界中に博打をはびこらせ、その寺銭で生きていくと・・・・。
寺銭で自分達の発行する通貨を買い取らせると・・・。
ヤクザな道を選んでしまうと、楽すぎて普通の生活できなくなりますからね。

額に汗して働かないと、どんどん堕落していくもんですが、武力と博打の二本立てで世界を牛耳るってのは面白いでしょうね。面白すぎてやめられないでしょう。
怖いですね。人も国も同じ様に堕落したり、自殺したりする。

ともかく、この人のブログは他の記事も面白いですから、皆様是非訪問しておいて下さいな。
ではまた来週に。
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