独立独歩。私は私。誰かに頼るつもりナッシング。それで良し。
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あれから二年間経ちました。
私の方でもいろいろと考える事もありました。
特に深く考えた事は、以前からの大きな疑問。
私のブログに通ってくる人達が、保守と言うステータスを求める愚者、あるいは本来の日本人と死生観を共有できない日本を亡国に追いやった屑の価値観を継承する者達に共感する者達が揃っているのでは無いかと言う疑問を解決できなかったからです。

私はブログを中断する前に桜について語りました。
桜とは何か?中国人は正確に理解している様です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120407-00000006-scn-cn

私にとっては、可憐な花の妖精が、鈴なりになって春が来た!今年も春が来たよ!と笑いながら囁いている様に見えるのです。
けど、それに対して「愛国的な方々」は桜とは散りぎわの潔さがどーのこーのとね。
じゃあ、お前死ねよ。潔く死ねよ。今すぐに。とまあ、こんなやりとりがあって、良識を傷つけられた私は個人の幸せに逃げ込んでしまってた訳です。
どんな罵倒よりも、自称ファンと名乗る気狂いの正気を感じさせない演説の方が私のやる気を萎えさせてしまった訳です。

でも、なんとか立ち直りました。今もなお、毎日毎日来て下さる方々。

もう、このブログは前ほどに宣伝とかしませんから。私は貴方がたの知りたい事に応える、そんなブログとして再開したいと思っています。
だから、コメント欄にはどんどん要望を書いて下さいませ。

再開に際しての私からの言葉はこんなもんです。遠慮はなさいませぬよう。よろしく。
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先ほど、ふと思いついて検索した本がある。
何と言う事もない、昔々に読んだ本なのだが、忘れられない印象を抱いた本だ。

http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=24424

題名は「星の征服者」。
人類がトカゲ型の生命体と戦争を始めてから長い年月が経っていた。
劣勢にある人類は、様々な星を巡って援軍を集めようとする。
そのうちの一つの星の少年「アラン・ベーカーマン」も人類と共に戦う同盟星から派遣されて来た。
彼と主人公は、宇宙を冒険して、かつての人類が、今戦っているトカゲ型の種族と戦って敗れ、殖民星は分断されて歴史を忘れ、特に地球は文明を徹底的に破壊されて、氷河期に叩き込まれた事を知る。

最後の大決戦と、胸の熱くなる様なラスト。
素晴らしいメッセージ性を持った本でした。
でも、子供の頃に図書館で読んだ、当時でさえもボロボロの文学全集の一つでした。

もう、この本を手に取って読むことはないのでしょうか。
思えば、私が子供の頃に読んだ本は、血液が熱くなる様な感動を与えるような本が多かったと思います。

今の子供はそう言う意味では可哀想ですね。
楽しくて、芸も細かい本が多いのでしょうけど、それを差し引いても、人としての誇りを掻き立てられる様な美しい文学を読む機会が乏しいのですから。

私は思います。昔は、今よりも良い時代だったとは思いませんが、世界中の国で誇り高い大人が、自分の心の中の誇りのままに、その熱い血潮を文字として書き綴り、それを新しく生まれて来た者達が憧れと共に読み耽り、心の翼を広げて行く連鎖があったと思います。

今の世界は良くも悪くも温度が下がってます。
私はそれを不幸だと思います。アメリカンですら、格好良い事をCOOLと言う世の中です。
人はこの数十年で変わってしまったのでしょうね。そう思います。
このエントリーは思ったままの事を書き連ねただけです。なんて事無い文章ですので、読み飛ばしてやって下さい。

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[星の征服者]の続きを読む
本日の新聞広告を見て思った事がある。
歴史通と言う雑誌で、薩英戦争が薩摩の勝ちだったと言う見出しを読んだ。
当たり前である・・・・。
軍艦でも武装商船でも良いが、少数の艦隊で日本ほどの軍事力、とりわけ廃藩置県前のとんでもない人数の氏族が居た藩を何とかできる奴がいたら教えて欲しいものだ。
ギリシア神話のイアソンやオデッセウスが乗り組んでいても無理だ。
今のイージス艦でも無理だろう。陶然の事を言うなと言いたい。

長州も外国の艦隊を打ち払っているが、こんなのは当たり前の事である。
随分後の第一次世界大戦でも、ダーダネルス海峡の要塞に攻撃を仕掛けたイギリス艦隊は、旧式とは言え、戦艦を何隻も撃沈されている。(比較として取り上げる対象として完全に適当とは思わないが、それ程的外れとも思わない。)
ガリポリの戦い - Wikipedia
当時の戦艦には垂直装甲が無かったが、あってもそれ程結果に変化は無かっただろう。
300mmの大口径砲を備え、舷側に強力な装甲を備え、大きな予備浮力を持った前ド級戦艦でもちょっとした砲台を相手にすればそんなもんなのである。当時はそう言う時代だったのだ。
しかし、教科書では薩摩も長州もイギリスの圧倒的な力で捻じ伏せられたと記述されている。

私は中学校の時に、社会の教師に対してこう言う質問をした事がある。

世界へのマドルスルー(1)眠りを覚ませた上喜撰は四杯ではなく七杯 - 戸並隆のSEは中流を目指せ!:ITpro

「先生、上喜撰って蒸気船の事ですよね?当時の川柳を詠んだ庶民は、蒸気機関の事をどんなものかわかってたんですか?」と。
良いですか?この風刺川柳は、「江戸の庶民が蒸気機関が何であるかを理解している事。幕府の誰かは明らかに蒸気機関による推進がメインの軍艦だと理解している事。」を意味しています。
帆の無い船を見ても、別に魔法だと思ってなかったんですよ。江戸の庶民は。
蒸気船の武装も、言って見れば改良で何とかなる時間の問題で日本人が手に入れるだろう武器でしか無かった。

理解できない程の格差があり、懸隔があるならば、それを見て恐れ、どうにもならないと諦める事でしょう。
けど、江戸のちょっとした風刺に興味を示す賢い層は、黒船なんてものは単に優れた技術であり、日本人にも理解のできる代物、時間の問題と言う考え方でした。

そんな代物に大慌てしている幕閣の肝っ玉の小ささを笑っているのがこの川柳です。
川柳の詠ったとおり。黒船来航から50年で日本人は巨大な戦艦「大和」と「武蔵」を建造します。
貴方の習っている歴史には、数々の大きな穴が沢山空いています。それが見えますか?
見えないなら、もっと批判的で理知的な視野を広げるべきです。そうしなければ、大切な事を見逃します。

こんな雑事についてではありますが、三輪のレッドアラートの読者たるもの、嘘に対する批判的な姿勢は必ず持っていていただきたいと私は願っているのです。ちょっとずつ賢くなって下さい。

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知っておられる方は多いと思うが、私は本の虫である。
今も本を読んでいる訳だが、今回買ってきた本はSF小説である。

題名は「彷徨える艦隊5 戦艦リレントレス」と言う。
異星人の謀略によって、地球人の子孫達が二つの陣営に分かれて戦い始めてから100年後の話。

永遠に続くような戦争の中で、両陣営とも互いに対する名誉も礼節も失い、ひたすらに殺しあう有様になっていたその時に、100年前の最初の戦闘の際に戦死したと思われていた艦隊士官が救出され、艦隊の指揮を執る事になり、その指揮官が次々と武勲を立てながら、自分達の陣営の領域目指して帰還する話である。

その小説の中で、アメリカンの戦争に関する倫理について語られる場面がある。
5巻の290ページからの記述。

ドゥエロス艦長「この百年間、アライアンスは何人かの人々が”必要だ”と主張することをやってきたが、戦争に勝つ様子はまるでない」
キラ艦長「やり方が手ぬるいからです!」「するべき事を行うのに、いつもためらいがあるのです。敵に情けは無用です。全く必要ありません。敵に相応しいのは死です。我々が一人残らず殺すつもりだと気付けば、敵は降参します。」
ドゥエロス艦長「降参しなかったら?」
キラ艦長「その時は全員殺すだけです。」
チュレブ艦長「じゃあ、僕も言わせて貰います。シンディックに何が相応しいか知りませんが、アライアンス市民をシンディックに殺されても、我々は降伏などしていません。かりに貴方の提案がアライアンスに実行可能だったとしても、大量殺戮をされたら、それをした相手に頭を垂れるという考えは、根本的に間違っていますよ」
キラ艦長「あなたの魂は惑星エリジアで死んだのです」

ドゥエロスは作者が自分の代弁者として設定した男性士官であり、キラはその恋人だったが今は敵対者になっている女性士官。チュレブは、敵の虐殺によって妻子と故郷(惑星エリジア)を失った艦隊士官である。
主人公のギアリーは、冷凍睡眠から目覚めたら、自分の身寄りも知っている人達も全員死んでいたと言う身の上。

ちなみに、キラは政治的な利得の為に、共に戦う同士である艦隊士官を乗っている艦艇ごと殺しても平気な人(?)であり、この台詞は艦隊の主力艦をウィルスで破壊しようとした事を詰問される場面での彼女の言い分である。

アメリカは対日本の戦いで特に”大量殺戮が相手を屈服させるのに有効だ”と勘違いしてしまった。
先の大戦で、日本は最初からアメリカと講和したいと願っていたのに、ごり押しで最後まで潰すつもりで戦争を長引かせた。
戦略爆撃、潜水艦による無制限通商破壊、最後は核攻撃まで行った。

その次の朝鮮戦争は陸軍による虐殺戦争であり、市民と都市、日本の残したインフラを徹底的に破壊する無益な戦争で、双方(南北朝鮮)ともすぐに疲弊して、今に至るも戦争がだらだらと続いているが、こんなのは無視。
その次のベトナム戦争では、全く講和を求めていない北ベトナムが、ナパームにも、戦略爆撃にも、枯葉剤にも耐え抜いて勝利をもぎ取った。
最近のイラクとの戦争では、息子ブッシュが日本をモデルとした民主化と無法国家の無力化を訴えて顰蹙を買っていたが、アメリカの首脳部は多分本気で”日本に対する戦争は成功例である”と判断しているだろう。

愚かな事だ・・・。私は以前に村松劭氏の「戦術と指揮」と言う本のコラムを取り上げた事があった。
東アジア共同体と言う悪夢・・・その4年後 | 復活!三輪のレッドアラート!
彼はアメリカの戦略爆撃によって、日本国内に凄まじい数の反米知識人が生まれた事を指摘している。
自衛隊の上級幹部はそう言う風にアメリカの戦略爆撃を総括している。つまり、結果として政治的、戦略的な失敗であったと。(だからと言って、中国の属国に日本がなるべきだと言う一味の軍事顧問になって良い筋道ではないけどね。)

『日本海軍 400時間の証言 第二回 特攻 やましき沈黙』を見て | 君のてのひらから
日本は戦後劣化したと言われるが、実は戦前から劣化していた。特に戦争を遂行する軍令部が劣化していた。
何の方策も無く、戦争を勝つための超兵器ばかりを求めた。

勝つ為の手段として、レイテの戦いで連合艦隊残存部隊を援護するために、大西瀧二郎提督(戦後責任を取って自決)が実行した特攻部隊。国と言う、自分の愛する者達を乗せた船を守る為に命を賭ける純真な若者達を、どんなに努力しても脱出できない死地に追い込んで、それを賛美さえした。
本当は、最初から人を捨て駒として、勝つ方策を考えられない自分達の無策を糊塗するための方便でしかなかったのに・・・・。

戦後の日本の左翼化は、アメリカの残忍すぎる戦争遂行と、日本の酷薄すぎる戦争遂行、その両方が戦争が終わり、呆然として復興に向かわなければならなかった日本人達の心に恐ろしい傷を付けたからに違いない。
先人達の無念さは、私の想像に余るのだとさえ思う。

私の知っている元職業軍人達は皆立派な人たちだった。彼等は戦争の事を思い出して涙する事は無かったが、無念さは一入だったのだろうと思う。
自分達が裏切られていた。あの戦争はまともな戦争じゃなかった。戦後にそれを知る事になったのだから。

ともかく、この小説は、終わり無き戦争を戦うアメリカと言う祖国に対してのメッセージでもあると思う。
多分、アメリカの文化人、言論人の多くは、この終わり無き戦争が”悪意ある異星人”によって仕掛けられたと気が付いているのだろう。

決して自分達では戦わない、”道徳観を超越した”と表現するしかない存在が戦いを仕組んでいると・・・。
この本を読んで、私はささやかな光明を見出した気がするのだ。

戦前のアメリカは、日本の最大の輸出先であり、今以上に貿易の軋轢が大きかった。アメリカンには日本人に対する怨恨が渦巻いていたのに、日本は強力な政治でそれを無視した。今の日本の政治を弱体化させたいとアメリカが願う理由は存在する。
しかし、もうそんな事をして遊んでいる暇は無いと思う。

アメリカには、違う日本への対応を考える必要がある。もう、日本との戦争は終わった。そうアメリカが思えない限り、アメリカは本当に没落してしまう可能性が大きいのだから。

この物語の途中、331ページの台詞、軍事クーデターの頭領になって欲しいと以前から部下にせがまれていたギアリーが、クーデター派の艦長を説得した後に、アライアンス傘下の国の副大統領が言う言葉。
「わたしたちはあなたのようになるべきだったのです。両親も祖父母も現実に負けて妥協し続けた。理想は尊ばれるべきです。それがわからないわたしではありません。そのつど状況に対処していれば、こんなことにはならなかったはずです。しかし、おわかりでしょうが、その点においてアライアンス政府も同罪なのです。」

国が間違った道を歩み始めた時。その時にどうすべきなのか?
腐敗しきった国を目の前に見せ付けられた時、その時にどうすべきなのか?
今の日本とアメリカに必要なものは、あるいは本物の人間に対する正しい評価なのかも知れません。

善と美に感動する余裕なのかも知れません。
思えば、我々の国は両方とも、戦前にそんなものに感動する余裕を失っていたのかも知れない。
腐敗は上部から発生している。それは間違いないが、実際、そう言う崩壊の過程を辿る組織と言うのは人類の歴史の中で実は少数派だったと私は思っている。
紀元前から上部の崩壊を繰り返していた中国と言う例はあるが、あれは特別な例であった。
ローマ帝国の版図では、一般市民の腐敗が国家の趨勢を決めていた。歴史を紐解けばわかる。

我々の国も、硬直化した政治に携わる者達と、利権官僚と化した軍人達が国の衰亡を決定付けた。
歴史はそう語っている。ため息しか出ない・・・。中国化は戦前から始まっていたのだと知れば、ため息しか出ない。

中国化とは、一般市民がゴロゴロと死ぬ易姓革命の無意味な繰り返しだと知っているから余計にため息が出る。
中国と言う国の呪縛を何とか逃れなければと気ばかり焦る。

少なくとも、アメリカンの文化人は良い意味での欧米回帰を明確に志していると言うのに日本は・・・・。
そんな事を考えると余計に滅入る。

まあ、今回のエントリーは、読書中に生じた感慨を書き連ねただけの事であるから、三輪のレッドアラートの本筋とは多少ずれているとは思うが気にしないように・・・・。
では、また次のエントリーで。
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皆様、今年も後わずかとなりました。
お忙しい中ですが、少し手を止めて下の動画をお楽しみ下さいませ。



突然の災害に立ち向かう、勇敢な自衛隊員に感謝です。
うん?ちょっと違うって?まあ、いいじゃないですか・・・・。

では、また明日のエントリーでお会いしましょう。
ちなみに、私は明日と1/1だけが休みで、それ以外は出勤です。とほほ・・・。

いや、それにしても、この行進曲、心が洗われますね。私のお気に入りです。
昔の日本人の異才の作った音楽を、私達は何の気なしに楽しんでいた訳ですが・・・。
こんな素晴らしい音楽を作り出す日本人、その才能を見出して使いこなしていた日本人。
それらのコンビネーションを至極普通に結実させた日本人の文化的な奥深さ。

そんな事を年の瀬に考えていた三輪でした。では、このエントリーはこれで終わります。

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英雄とは何だろう? | 復活!三輪のレッドアラート!

個人主義 | 復活!三輪のレッドアラート!

人は弱い。本当に弱い。
多分、どんなに身体を鍛えても弱い。どんなに精神を鍛えても弱い。
何故かと言うと、弱い存在として作られているからだ・・・。それが”神様”の計画であり雪渓だからなんだろう。
人は哲学や思索を積み重ねると、必ず神様の事を考えてしまう。
何故だろう?それは自分の知らない事を知っている上位者に甘えたくなるからだと思う。
知れば知るほど知らない事の深みを思い知るのが人間だ。
神に付いて考えると言うのは、多分人間としての通過儀礼の一つなんだろう。

日本人の考える神は自然力への恐れ、ダイナミック過ぎる自分の力を超えた存在への恐れが根源だと思う。
自然力が自分の力を超えた存在だと認めた上で、その力に翻弄されない為の知恵を絞り、それとの付き合いを感じると言う経過を日本人は経て行くのだと思う。
それが日本人の価値観の根源であり、知恵なのだと。自然力を叩き潰す事でしか、そこに人間の存在価値を主張できない欧米の民族と日本人は明らかに違う。

略奪型畜産国家の末路 | 復活!三輪のレッドアラート!


多分、日本人は自分達の行いに対して悲しみを感じていたのだとおもう。
「人は自然を作れない。人が作れるものは人工のものだけ・・・・」
だから日本人には植林の文化が育ったのだと思う。
少しでも神様に近づく為のアプローチとして、神様が行って来た事を真似して、緑滴る世界を作り、その中で人が生きる事ができるようにと願いを込めて・・・。

日本人は弱いね!でも、そんな日本人に生まれて良かった。本気で私はそう思っている。
弱いから、だから手を取り合って協力し合い、自分以上の存在と認めた自然、神様のくれた贈り物と共存しようと思い続けた日本人に生まれて良かった。

強くて一人だけで生きていけると増長した存在に成り果ててしまうのではなく、弱くて自分ひとりで生きられない、誰かを必要として、社会の中で生きて行きたいと願う人に育って良かった。

本気でそう思っている。まあ、そんな事を人について考えていると思ったりするのだ。
戯言ではあるが、私がここ数日考えていた事とはそんな事なのだ。
大事な宝物は手放してはいけない。そして、この気持ちは大事な事なのだ。

そうこころの中で教えてくれる声がある。こんな神様なら居ても良い。居て欲しい。私はそう思う。

では、また次のエントリーで。

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城内氏のブログですが、このブログからのトラバを受け付けていないみたいです。

失礼致しました。
二度と当方では、城内氏の関係については触れない事にします。

私からは以上です。

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ああ、やだやだ。
消しても禁止しても、同じ事ばっかり書いてきやがる。
こんな放置状態のブログにまでやって来て執拗に他人様の時間を費消しようとする輩ってのは・・・。

それはそうと、今からもう少しでケーキ屋さんと合流します。
北海道広いわぁ!w

はあ・・・それにしても、私が家に帰れるのいつなんでしょうね。
早くブログがまともに更新できる程度に暇になりたいわ。

後、次回は北海道にちなんだエントリー書きます。
今晩、ケーキ屋さんと飲んだ後にでも、ホテルに帰って書く事にしようかな?
まあ、例によって自民党の過去の悪行に関するエントリーだけどね。

もう、自民党にはほとほと愛想が尽きた。
また、未だに自民を保守だと思ってる輩達にもね。

糞みたいな訪問者は自民党と共に死滅してしまえ。
そう言う事ばかり連中を見てると考えてしまう。
まあ、親の脛かじって生きてる食人鬼だろうから、最後の最後まで自分たちが何を言ってるかわからないままだろうけどね。

モバイルの電源も後わずか。
早い所、ケーキ屋さんの所に行こう・・・・。

10月12日追記・・・
ケーキ屋さんと笑いながら見ていた野獣昴大佐wwのブログを見た。
三橋と喧嘩してる模様・・・・。
三橋も三橋の信者も嫌いだが、野獣と同一に見られるのも嫌だ・・・。
触らない様にします。
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